ニュース一覧
キャデラックのハータ、F1の夢に向けて一歩前進。バルセロナでのFP1デビューが決定
2026年4月18日
キャデラックF1チームは、テストドライバーのコルトン・ハータを2026年バルセロナ・カタルーニャGPでフリー走行1回目に起用することを発表した。
時速50kmの速度差は「僕が覚えている限り初めて」とベアマン。コラピントのドライビングに不満、互いに敬意が必要だと主張
2026年4月18日
TGRハースF1チームのオリバー・ベアマンにとって、先月のF1第3戦日本GPでの恐ろしいクラッシュの影響は、回復力だけでなく、立ち直る力も問うものだった。
レッドブルが技術部門の組織変更を発表。7月にはフェラーリやレーシングブルズに所属した技術者も加入へ
2026年4月18日
4月17日(金)、オラクル・レッドブル・レーシングは、技術部門の組織変更を発表した。
【F1ドライバーの履歴書】GP2戴冠から日本へ。レッドブルの人事に翻弄されたガスリー
2026年4月17日
世界最高峰の4輪レースであるF1でレギュラードライバーの座を掴んだ人物は、下位カテゴリーからライバルを圧倒してきた名手ばかり。
FIA、F1を支えるボランティアの貢献を称賛。経済的価値は年間約24億円
2026年4月17日
FIA国際自動車連盟が、世界各地のイベントでコースマーシャルやピットマーシャルを務めるボランティアの価値を調査し、その働きの重要性をあらためて強調した。
グランプリの空白期間に多数のチームがテスト。アルピーヌとアウディはフィルミングデー走行を実施
2026年4月17日
中東情勢によりF1バーレーンGPおよびF1サウジアラビアGPが中止となり、予期せぬ空白期間ができたため、これを利用して複数のF1チームがテストを実施している。
マクラーレン代表ステラ、ランビアーゼ加入後も続投。フェラーリ移籍説に信憑性なし
2026年4月17日
2028年にレッドブルからジャンピエロ・ランビアーゼがマクラーレンに移籍することが正式に発表され、マクラーレンの現チーム代表アンドレア・ステラがフェラーリに移るという説が一部メディアで噂されているが、現時点ではその可能性はなさそうだ。
フェルスタッペンとは「何度も話し合っている」とドメニカリCEO。誤解を避けるべく発言の“重み”を理解するよう求める
2026年4月17日
F1のCEOを務めるステファノ・ドメニカリは、マックス・フェルスタッペン(オラクル・レッドブル・レーシング)がF1の新しいレギュレーションを批判したことを認識しているが、フェルスタッペンに対し自分自身の発言の重さを理解すべきだと語った。
F1復帰を目指すインドの大臣が「近々グランプリを開催」と発言も、F1は来年の開催を否定。税金問題と設備改修が課題
2026年4月16日
インド政府はもう一度F1を開催することを公然と目指しているが、同国のスポーツ大臣を務めるマンスク・マンダヴィヤ氏の発言への商業権保有者の最初の反応は、決して乗り気なものではなく、彼の発言は時期尚早だったことを示唆している。
ポール以外にも勝機のあるアルバート・パーク。観客入場後の中止発表で混乱した年も/サーキット紹介第2回
2026年4月16日
1年間で20以上の開催国を訪れる2026年シーズンのFIA F1世界選手権。
メルセデスとレッドブルの予選トリックが禁止に。MGU-K緊急停止機能でタイムを稼ぐ
2026年4月16日
FIAは、2026年シーズン序盤にメルセデスおよびレッドブル・フォードのパワーユニット(PU)搭載車が予選で利用していた規則の抜け穴を封じるため、最新の技術ガイダンスを発行、F1に参戦するすべてのチームおよびパワーユニットマニュファクチャラーに対し通達した。
ニュルブルクリンクでのF1タイヤテストが終了。ラッセルとピアストリが伝統のコースを称賛「いつかまたここでレースをしたい」
2026年4月16日
ニュルブルクリンクでのピレリF1タイヤ開発テストが2日目最終日を迎え、メルセデスのアンドレア・キミ・アントネッリとマクラーレンのランド・ノリスが、それぞれチームメイトからステアリングを引き継ぎ、データ収集を行った。
ピレリ、市街地コースで争われるマイアミ&カナダGPのタイヤを発表。開催時期の早まったモントリオールの気温を懸念
2026年4月16日
F1にタイヤを供給しているピレリは、5月の第4戦マイアミGPと第5戦カナダGPで使用するタイヤの種類を発表した。
【F速プレミアム】躍進アントネッリが呼び覚ますイタリアの熱狂と、同門対決への期待/スペイン人ライターのF1コラム
2026年4月15日
2026年シーズンのF1は新レギュレーションが導入されたが、開幕から3戦を終えて様々な課題が浮き彫りになっている。
ジャック・ドゥーハンの父が語るアルピーヌでの「不公平」な扱い。ドライバー交代はシーズン開幕前からの方針か
2026年4月15日
ロードレース世界選手権の500ccクラスで5年連続のタイトルを獲得した元世界チャンピオンのミック・ドゥーハンは、BWTアルピーヌF1チームが彼の息子ジャックを不当に扱ったと非難した。
| 3/27(金) | フリー走行1回目 | 結果 / レポート |
| フリー走行2回目 | 結果 / レポート | |
| 3/28(土) | フリー走行3回目 | 結果 / レポート |
| 予選 | 結果 / レポート | |
| 3/29(日) | 決勝 | 結果 / レポート |
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |



