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フェラーリF1がエンジニアリングチーム再編へ。ライコネンの新レースエンジニアも決定
2018年1月18日
フェラーリは、キミ・ライコネンの新レースエンジニアとして2017年にデータエンジニアを務めたカルロ・サンティを起用することを決めた模様だ。
昨年までライコネンのレースエンジニアを務めたデイビッド・グリーンウッドはフェラーリを離脱、母国イギリスに戻り、WECで活動するマノーに加入するものとみられている。
後任には、トロロッソのレースエンジニア、マルコ・マタッサが就任するとのうわさもあったが、彼は若手育成のためのフェラーリ・ドライバー・アカデミーに関する業務を担当する見込みだ。
フェラーリは昨年ライコネンのデータエンジニアを務めたサンティをレースエンジニアに昇格させることを決めたようだ。
他にもフェラーリのテクニカルチームにおいて人事異動があるとSpeedweek.comは伝えている。フェラーリのトラックオペレーション責任者ディエゴ・イオベルノは新たなポジションに就き、これまでの職務はエンジニアリング部門のボス、ジョック・クレアに引き継がれる見込みだという。また、カスタマーエンジンに関する業務を担当していたクラウディオ・アルベルティーニが彼をサポートすることも検討されている。
この記事は f1i.com 提供の情報をもとに作成しています
(AUTOSPORTweb)
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※マイアミGP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 100 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 80 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 59 |
| 4位 | ランド・ノリス | 51 |
| 5位 | ルイス・ハミルトン | 51 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 43 |
| 7位 | マックス・フェルスタッペン | 26 |
| 8位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 9位 | ピエール・ガスリー | 16 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※マイアミGP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 180 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 110 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 94 |
| 4位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 30 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 23 |
| 6位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 5 |
| 9位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


