2016年 第10戦イギリスGPレースレポート
小松礼雄コラム:ダブルピットの怖さ。10代ドライバーが活躍できる理由
2016年7月22日
新生ハースF1チームに移籍し、チーフエンジニアとしてチームのレース部門を統括する小松礼雄氏。前戦の入賞から一転、トラブルと不運に振り回されたハース...
Aマッソが勝手にアカデミー賞・Rd.10の写真で大喜利
2016年7月21日
F1速報が2016年シーズンからFacebook限定で勝手にお送りしている当企画、ときどきウェブにも出張します。編集部が勝手に設定した10部門について、ときには...
松田次生のF1目線:ハミルトンも警戒する、新人フェルスタッペンの成長ぶり
2016年7月18日
今回も前回に続きふたつのGPをまとめてお届けします。まずオーストリアGP。あのイエローの縁石ですよね。個人的にはあれはなくてもいいと思います。クルマ...
【つぶやきグラ天・イギリスGP編】小さな声でも、言わないほうが
2016年7月18日
2016年イギリスGPでは、うわさの18歳が、またまた大活躍。そうなると気になってくるのが先輩の心境なんですけど……。いろいろあった赤べこチームから今後も...
毒舌パドック裏話:記者会見で発する、ライコネンの「ポー」
2016年7月17日
ちょっと毒舌なF1ジャーナリストがお届けするF1の裏話。オーストリア&イギリスGP編です。------------------- オーストリアとシルバーストンの連戦で、本...
ホンダ甘口コラム:後半戦の目標はトップ集団入り、10トークンの開発が今後のカギに
2016年7月16日
「サインツJrのトロロッソと、ウイリアムズの2台、そしてフォース・インディア勢と戦って実力でQ3へ行けるスピードを確認することができたのは良かった」 ホ...
ホンダ辛口コラム オーストリア&イギリスGP編:予選ベストリザルト達成も、突きつけられた現実
2016年7月16日
ジェンソン・バトンはオーストリアGPを3番グリッドからスタートし、すぐに2番手に上がると、そのポジションを6周半に渡って維持した。7月最初の2連戦におけ...
「好調だったアロンソ、3つの要因が入賞を遠ざける」:英誌全ドライバー評イギリスGP編
2016年7月16日
英AUTOSPORTが2016年第10戦イギリスGPを戦った全ドライバーを10点満点で評価した。今回は最高点10点がふたりに与えられた。 この企画は英AUTOSPORTが数年...
週刊うんちく講座:スチュワード裁定に対する「抗議の意志」と「抗議」の違いは?
2016年7月15日
イギリスGPでニコ・ロズベルグの無線交信がレギュレーション違反と判断されたことに対し、メルセデスAMGは提訴の以降を示していたもののこれを取りやめて10...
【イギリスGP無線メモ】「同じ戦略を選んだって、しょうがないじゃないか!」
2016年7月13日
スタート前に強い雨が到来、セーフティカーでのスタートとなったF1イギリスGP。メルセデスとニコ・ロズベルグのやりとりがペナルティの対象となり、さらに...
【無線ハイライト】何が許されないのか、境界線上にあったロズベルグへの指示
2016年7月13日
イギリスGPでは今季から規制が厳しくなった無線の交信内容が大きくクローズアップされた。ペナルティ対象となったメルセデスとニコ・ロズベルグのやりとり...
レッドブルが「ハロ」を初テスト。しかし、チームは反対票を投じる考え
2016年7月12日
レッドブルは、7月12日から始まるシルバーストンF1合同テストにて、フェラーリが開発したコクピット保護システム「ハロ」のテストを行う。 フェラーリは今...
【レースの焦点】無線なんて聞こえなくてもいい、聖地のトリッキーな華
2016年7月12日
今宮雅子氏によるイギリスGPの焦点。ハミルトンにとって母国の週末は完璧だった。レース後の話題を独占したのは、ロズベルグの無線をめぐる議論だったが、...
4/4(金) | フリー走行1回目 | 11:30〜12:30 |
フリー走行2回目 | 15:00〜16:00 | |
4/5(土) | フリー走行3回目 | 11:30〜12:30 |
予選 | 15:00〜 | |
4/6(日) | 決勝 | 14:00〜 |


1位 | ランド・ノリス | 44 |
2位 | マックス・フェルスタッペン | 36 |
3位 | ジョージ・ラッセル | 35 |
4位 | オスカー・ピアストリ | 34 |
5位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 22 |
6位 | アレクサンダー・アルボン | 16 |
7位 | エステバン・オコン | 10 |
8位 | ランス・ストロール | 10 |
9位 | ルイス・ハミルトン | 9 |
10位 | シャルル・ルクレール | 8 |

1位 | マクラーレン・フォーミュラ1チーム | 78 |
2位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 57 |
3位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 36 |
4位 | ウイリアムズ・レーシング | 17 |
5位 | スクーデリア・フェラーリHP | 17 |
6位 | マネーグラム・ハースF1チーム | 14 |
7位 | アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チーム | 10 |
8位 | ステークF1チーム・キック・ザウバー | 6 |
9位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 3 |
10位 | BWTアルピーヌF1チーム | 0 |

