チルトン「ケータハムから10位を取り戻せて嬉しい」
2014年4月7日
2014年F1バーレーンGPの日曜決勝で、マルシャのマックス・チルトンは13位、ジュール・ビアンキは16位を獲得した。
■マルシャF1チーム
マックス・チルトン 決勝=13位
昨日の予選はあまりうまくいかなかったけれど、決勝では前方とのギャップを縮められると思っていた。
スタートは成功とはいえなかったが、レースの間、ケータハム勢といい戦いをしながら、ずっとタイヤをうまく管理して走った。
セーフティカーが出たのは有利に働いた。同一周回に戻ってからは、僕らは他のマシンほど燃料をセーブする必要がなかったんだ。
13位を獲得し、僕自身のキャリアの中でF1全戦完走の記録を維持したまま、バーレーンを発つことができる。素晴らしいことだよ。僕は22戦出走し、22戦完走しているんだ。
でも何より重要なのは、この結果がコンストラクターズランキング10位を取り戻す助けになったことだ。本当に嬉しい。次の中国も頑張るよ!
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※日本GP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※日本GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |



