最新記事
- “基本に忠実”で中団トップの7位入賞。新規則...
- マルコの見る目は正しかった。新人リンドブラ...
- ライバルに後れを取ったレッドブルとマクラー...
- アロンソ「スタートは僕たちの問題ではない」...
- レッドブルF1、インディードとのパートナーシ...
- 「とても人工的」「オーバーテイクモードでタ...
- 【F1オーストラリアGP決勝の要点】決断が遅い...
- 【ポイントランキング】2026年F1第1戦オース...
- ラッセル完勝、フェラーリは戦略に泣く。アス...
- 【正式結果】2026年F1第1戦オーストラリアGP...
- ピアストリが決勝前のグリッド試走でクラッシ...
- 「アウディ初予選でトップ10入りは全員の誇り...
3分で読むF1ココだけの話:鈴鹿が2029年までF1契約更新。大阪でのF1誘致の今後は?
2024年2月8日
2月2日、F1界は3つのニュースに沸いた。ひとつはフェラーリがルイス・ハミルトン(メルセデス)の加入を発表したこと。もうひとつはハースの2024年マシンのカラーリングがお披露目されたこと。そして、3つ目がホンダモビリティランドが現在鈴鹿サーキットで開催している日本GPの開催権を2029年まで延長したと発表したことだ。
鈴鹿での日本GP継続発表のニュースに、日本のファンは喜びと共に、やや驚いた。というのも、1月下旬に大阪府や大阪市、地元経済界でつくる大阪観光局の溝畑宏理事長が、F1の誘致に向け、観光やモータースポーツに詳しい有識者が参加する組織を立ち上げ、具体的な検討を進めると明らかにしていたからだった。
鈴鹿での日本GP継続発表のニュースに、日本のファンは喜びと共に、やや驚いた。というのも、1月下旬に大阪府や大阪市、地元経済界でつくる大阪観光局の溝畑宏理事長が、F1の誘致に向け、観光やモータースポーツに詳しい有識者が参加する組織を立ち上げ、具体的な検討を進めると明らかにしていたからだった。
…記事の続きは会員登録後閲覧できます。
※こちらの記事は一般&プレミアム会員専用のコンテンツとなります。
一般+プレミアム会員一括登録
※会員登録後、本文記事が表示されない場合、ページの更新をお試しください。
一般+プレミアム会員一括登録
※会員登録後、本文記事が表示されない場合、ページの更新をお試しください。
関連ニュース
| 3/6(金) | フリー走行1回目 | 結果 / レポート |
| フリー走行2回目 | 結果 / レポート | |
| 3/7(土) | フリー走行3回目 | 結果 / レポート |
| 予選 | 結果 / レポート | |
| 3/8(日) | 決勝 | 結果 / レポート |
※オーストラリアGP終了時点
| 1位 | ジョージ・ラッセル | 25 |
| 2位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 18 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 15 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 12 |
| 5位 | ランド・ノリス | 10 |
| 6位 | マックス・フェルスタッペン | 8 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 6 |
| 8位 | アービッド・リンドブラッド | 4 |
| 9位 | ガブリエル・ボルトレート | 2 |
| 10位 | ピエール・ガスリー | 1 |
※オーストラリアGP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 43 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 27 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 10 |
| 4位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 8 |
| 5位 | TGRハースF1チーム | 6 |
| 6位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 4 |
| 7位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 8位 | BWTアルピーヌF1チーム | 1 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 0 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


