最新記事
- 「マシンは急激に進歩するし毎日状況が変わる...
- PUのエネルギー管理はレッドブルがリードか。...
- 【2026年F1マシン人気カラーリングアンケート...
- F1開幕戦と日本GPのハイライトが地上波全国ネ...
- ウイリアムズF1がデイモン・ヒルとアンバサダ...
- 2023年F2王者プルシェール、メルセデスの開発...
- 2026年シーズンのF1開幕記念動画が公開。王者...
- グランプリのうわさ話:メルセデスF1代表、“1...
- メルセデスF1代表、圧縮比検査変更の可能性に...
- アストンマーティン社がF1チームにネーミング...
- 【特集:2026年F1パワーユニットの変革ポイン...
- ハースはレースシミュレーションを2回実施、...
松田次生のF1目線:ニック・デ・フリースの冷静さにびっくり。「ここ数年ではピカイチだと思います」
2022年9月27日
フォーミュラ・ニッポンの元チャンピオンで、2022年シーズンはMOTUL AUTECH ZでスーパーGT GT500クラスを戦い、全日本スーパーフォーミュラ選手権ではチーム監督としてKCMGを率いる松田次生が、F1について語る連載企画『松田次生のF1目線』。今回は第14戦ベルギーGP、第15戦オランダGP、第16戦イタリアGPの3戦を振り返ります。
・・・・・・・・・・・・・・・・
サマーブレイク明けの3連戦は勢力図の変化に注目していましたが、終わってみればさらにマックス・フェルスタッペン&レッドブルの強さが際立ったかたちとなりました。
レッドブルは開幕当初に比べて中低速コーナーでの回頭性が改善され、フェルスタッペンのドライビングスタイルにかなり合ってきています。ベルギーではセルジオ・ペレスが2位になり、かたちのうえでは1-2ですが、その差が大きく開いてしまっていますね。
・・・・・・・・・・・・・・・・
サマーブレイク明けの3連戦は勢力図の変化に注目していましたが、終わってみればさらにマックス・フェルスタッペン&レッドブルの強さが際立ったかたちとなりました。
レッドブルは開幕当初に比べて中低速コーナーでの回頭性が改善され、フェルスタッペンのドライビングスタイルにかなり合ってきています。ベルギーではセルジオ・ペレスが2位になり、かたちのうえでは1-2ですが、その差が大きく開いてしまっていますね。
…記事の続きは会員登録後閲覧できます。
※こちらの記事は一般&プレミアム会員専用のコンテンツとなります。
一般+プレミアム会員一括登録
※会員登録後、本文記事が表示されない場合、ページの更新をお試しください。
一般+プレミアム会員一括登録
※会員登録後、本文記事が表示されない場合、ページの更新をお試しください。
| 3/6(金) | フリー走行1回目 | 10:30〜11:30 |
| フリー走行2回目 | 14:00〜15:00 | |
| 3/7(土) | フリー走行3回目 | 10:30〜11:30 |
| 予選 | 14:00〜 | |
| 3/8(日) | 決勝 | 13:00〜 |
※アブダビGP終了時点
| 1位 | ランド・ノリス | 423 |
| 2位 | マックス・フェルスタッペン | 421 |
| 3位 | オスカー・ピアストリ | 410 |
| 4位 | ジョージ・ラッセル | 319 |
| 5位 | シャルル・ルクレール | 242 |
| 6位 | ルイス・ハミルトン | 156 |
| 7位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 150 |
| 8位 | アレクサンダー・アルボン | 73 |
| 9位 | カルロス・サインツ | 64 |
| 10位 | フェルナンド・アロンソ | 56 |
※アブダビGP終了時点
| 1位 | マクラーレン・フォーミュラ1チーム | 833 |
| 2位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 469 |
| 3位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 451 |
| 4位 | スクーデリア・フェラーリHP | 398 |
| 5位 | アトラシアン・ウイリアムズ・レーシング | 137 |
| 6位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 92 |
| 7位 | アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チーム | 89 |
| 8位 | マネーグラム・ハースF1チーム | 79 |
| 9位 | ステークF1チーム・キック・ザウバー | 70 |
| 10位 | BWTアルピーヌF1チーム | 22 |


