最新記事
- 「僕のモチベーションはバッテリーのようなも...
- 「この規則下ではこういった事故はたくさん起...
- 「ラッセルは指示と逆のことをしていた」「SC...
- 「4度の王者を相手に守るのは簡単ではなかっ...
- 【WEEKLY ROUND UP Formula】アントネッリがF...
- FIAがベアマンのクラッシュに関し声明を発表...
- 【F1日本GP決勝の要点】最大の敗者となったラ...
- 【ポイントランキング】2026年F1第3戦日本GP...
- 【正式結果】2026年F1第3戦日本GP 決勝
- アントネッリが2戦連続の完勝。ホンダPU&ア...
- 2026年F1日本GPに3日間で31万5000人が来場。...
- 「自分を信じて、日本を飛び出して」F1のドメ...
レッドブルF1とアストンマーティンのタイトルスポンサー契約、2020年末で終了
2020年1月31日
レーシングポイントF1チームが2021年に『アストンマーティン』に名称変更することが決定したことを受け、レッドブル・レーシングはアストンマーティンとのタイトルスポンサー契約を2020年末で終えることを発表した。
31日、レーシングポイントの共同オーナーであるローレンス・ストロールがアストンマーティンの株式約20パーセントを取得、これに伴い、レーシングポイントのチーム名が2021年にアストンマーティンに変更されることが明らかになった。
アストンマーティンは2018年からレッドブルのタイトルスポンサーを務めてきた。しかし今回の動きにより、現在のタイトルスポンサー契約を2020年末で終了することに同意したことを、レッドブルは正式に発表した。
レッドブル・アドバンスド・テクノロジーズとアストンマーティンとの提携は、今年末に最初のデリバリーがなされるハイパーカー、ヴァルキリーのプロジェクトのため、継続するということだ。
「レッドブル・アドバンスド・テクノロジーズは、2020年末に予定されているハイパーカー、ヴァルキリーのデリバリーのため、引き続きアストンマーティンと協力して作業にあたる」とレッドブルの声明には記されている。
「アストンマーティンの4年間にわたるサポートに感謝する。この間、我々は12回の勝利、50回の表彰台、6回のポールポジションをともに達成した」
「アストンマーティンの従業員および株主の方々の今後の活躍を祈る。2020年シーズンを共に戦い、このパートナーシップをいい形で終えるために努力していく」
(autosport web)
関連ニュース
| 3/27(金) | フリー走行1回目 | 結果 / レポート |
| フリー走行2回目 | 結果 / レポート | |
| 3/28(土) | フリー走行3回目 | 結果 / レポート |
| 予選 | 結果 / レポート | |
| 3/29(日) | 決勝 | 結果 / レポート |
※日本GP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※日本GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


