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ホンダF1、全4台がトップ10を狙える位置に「初日から競争力を発揮。予選でも好調を維持したい」と田辺TD:シンガポール
2019年9月21日
2019年F1シンガポールGPの金曜、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンはフリー走行1=1番手/2=2番手、アレクサンダー・アルボンはフリー走行1=5番手/2=5番手だった。トロロッソ・ホンダのダニール・クビアトはフリー走行1=9番手/2=11番手、ピエール・ガスリーはフリー走行1=10番手/2=10番手という結果だった。
FP2でのフェルスタッペンのタイムは1分38秒957で、ルイス・ハミルトンによるトップタイムとの差はわずか0.184秒だった。アルボンはFP2のセッション中、ターン10でバリアに衝突し、フロントウイングを破損したが、大きく走行時間を失うことなく、コースに復帰した。
■ホンダF1テクニカルディレクター 田辺豊治
今日のシンガポールGP初日は、FP1で4台がトップ10に入り、気温が下がり決勝や予選に近いコンディションになったFP2でも、両チームともに競争力のある走りをみせることができました。
明日以降に向けていいスタートを切ることができましたので、予選でも今日のようなパフォーマンスを発揮できればと考えています。
(autosport web)
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※中国GP終了時点
| 1位 | ジョージ・ラッセル | 51 |
| 2位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 47 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 34 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 33 |
| 5位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 6位 | ランド・ノリス | 15 |
| 7位 | ピエール・ガスリー | 9 |
| 8位 | マックス・フェルスタッペン | 8 |
| 9位 | リアム・ローソン | 8 |
| 10位 | アービッド・リンドブラッド | 4 |
※中国GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 98 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 67 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 18 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 17 |
| 5位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 12 |
| 6位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 12 |
| 7位 | BWTアルピーヌF1チーム | 19 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


