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ルノー・スポール代表が辞任。後任はセールス・マーケティング部門トップのコスカスに
2018年11月16日
ルノー・スポールでは、2019年1月付けでジェローム・ストールが主導権をティエリー・コスカスに明け渡すことになった。これは同社がF1に対する取り組みを強化していくための人事だという。
コスカスはグループチェアマン兼CEOのカルロス・ゴーンの直属となり、チームの統制を最高レベルに引き上げ、F1への貢献によりルノーブランドの世界的な周知を強化していくための取り組みを行なう。
コスカスは1997年からルノーで仕事にあたっており、2016年はじめにセールスおよびマーケティング部門のトップに就任した。
ストールは1980年以来ルノーに在籍し、2015年のロータス買収によってルノーがワークスチームとしてF1に復帰した2016年以降、ルノー・スポールの指揮をとってきた。
ストールは2019年に65歳になるため、引退も視野に入っている。この人事は、ルノー・スポールのF1における5カ年計画の継続を確実にするためのものでもあると言える。
ルノー・スポールF1代表のシリル・アビテブールは引き続きグランプリレース全体の統括を担当し、エンストンとビリー-シャティヨンのシャシーおよびパワーユニット部門を監督する。
この記事は f1i.com 提供の情報をもとに作成しています
(autosport web)
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※日本GP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※日本GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


