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ロス・ブラウン配下のF1専門家グループに新メンバー。ウイリアムズのスポーティングマネージャーが参加
2017年7月19日
イギリスGPの週末にウイリアムズのスポーティングマネージャーとして最後のレースに参加したスティーブ・ニールセンが、F1のスポーツ担当マネジングディレクターあるロス・ブラウン配下で活動する専門家グループに近日中に加入する予定であることが分かった。
F1の未来を方向付ける任務において、ブラウンは新エンジンレギュレーションが施行される2021年に焦点を置き、F1を前進させるために彼を補助する専門家やチームスタッフから成るグループを編成している。
5月にF1は、空力部門トップにジェイソン・サマービル、車両パフォーマンス部門トップにクレイグ・ウィルソン、モータースポーツチーム財務担当にナイジェル・カーがそれぞれ就任したことを発表した。
ニールセンの正式な肩書きはフォーミュラ・ワン・グループのスポーツ関連事項責任者となる。
彼の任務にはF1各チームの日々の運営に関するフィードバックの収集が含まれるが、それ以外にも各チームやFIAと並び、F1の公式代表として将来のレギュレーションの決定にも関与するものとみられている。
ニールセンは今月末をもってウイリアムズを離れ、後任には元マクラーレンのデイブ・レディングが就任する。
この記事は f1i.com 提供の情報をもとに作成しています
(AUTOSPORTweb)
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※日本GP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※日本GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


