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週刊うんちく講座:F1カメラマンが撮影しても良いところ、悪いところ
2017年6月11日
カナダGPのFP2でキミ・ライコネンが「ターン2の出口にカメラマンがいる。コースオフしたら轢いてしまうぞ!」と無線で報告する場面がありましたが、F1のカメラマンというのはどんな場所で撮影できて、どんな場所はダメなのでしょうか?
何十年も前は特に決まりなどなくて、取材パスを取得したカメラマンならどこでも撮影が可能でした。昔の写真を見るとコースのグリーンで撮影するカメラマンの姿が映っていることもあります。
しかし現在ではルールが厳格になっており、タバードという上から羽織るものを身に着けていなければコースサイドに出ることは許されず、コンクリートウォールや金網よりも前に出ることは厳禁です。
何十年も前は特に決まりなどなくて、取材パスを取得したカメラマンならどこでも撮影が可能でした。昔の写真を見るとコースのグリーンで撮影するカメラマンの姿が映っていることもあります。
しかし現在ではルールが厳格になっており、タバードという上から羽織るものを身に着けていなければコースサイドに出ることは許されず、コンクリートウォールや金網よりも前に出ることは厳禁です。
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※中国GP終了時点
| 1位 | ジョージ・ラッセル | 51 |
| 2位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 47 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 34 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 33 |
| 5位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 6位 | ランド・ノリス | 15 |
| 7位 | ピエール・ガスリー | 9 |
| 8位 | マックス・フェルスタッペン | 8 |
| 9位 | リアム・ローソン | 8 |
| 10位 | アービッド・リンドブラッド | 4 |
※中国GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 98 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 67 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 18 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 17 |
| 5位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 12 |
| 6位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 12 |
| 7位 | BWTアルピーヌF1チーム | 19 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


