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3分で読むF1ココだけの話:F1が新体制となっても、すぐに改革できない理由
2017年2月7日
アメリカでトランプ大統領が誕生した3日後、F1もトップが交代した。F1界のドンと言われたバーニー・エクレストンに代わって、フォーミュラ・ワン・グループの会長兼CEOに就いたのは、かつて21世紀フォックスの副社長も務めた経験があるチェイス・ケアリーである。
ただし、エクレストンの業務を引き継いだのはケアリーだけではない。モータースポーツ部門マネジングディレクターに、元メルセデスのF1チーム代表を務めていたロス・ブラウンが就き、商業部門マネジジングディレクターには、ESPNでマーケティング・エグゼクティブ・バイス・プレジデントを務めていたショーン・ブラッチズが指名された。つまり、それだけエクレストンが担ってきた業務が膨大であったことを意味する。
ただし、エクレストンの業務を引き継いだのはケアリーだけではない。モータースポーツ部門マネジングディレクターに、元メルセデスのF1チーム代表を務めていたロス・ブラウンが就き、商業部門マネジジングディレクターには、ESPNでマーケティング・エグゼクティブ・バイス・プレジデントを務めていたショーン・ブラッチズが指名された。つまり、それだけエクレストンが担ってきた業務が膨大であったことを意味する。
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※中国GP終了時点
| 1位 | ジョージ・ラッセル | 51 |
| 2位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 47 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 34 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 33 |
| 5位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 6位 | ランド・ノリス | 15 |
| 7位 | ピエール・ガスリー | 9 |
| 8位 | マックス・フェルスタッペン | 8 |
| 9位 | リアム・ローソン | 8 |
| 10位 | アービッド・リンドブラッド | 4 |
※中国GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 98 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 67 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 18 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 17 |
| 5位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 12 |
| 6位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 12 |
| 7位 | BWTアルピーヌF1チーム | 19 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


