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リバティ・メディア、F1買収のため約1,800億円の資金調達
2016年12月16日
F1買収の手続きを進めているリバティ・メディアが、次なるステップとして15億5,000万ドル(約1,819億円)の資金を調達したことを発表した。
リバティ・メディアがF1の筆頭株主になるべく、最大株主であるCVCキャピタル・パートナーズ率いる売り手のコンソーシアムから株式を買収することで、9月に合意した。リバティ・メディアはF1の親会社であるデルタ・トプコの株式を100パーセント取得する予定で、まずは18.7パーセントの株式買収を完了させている。
リバティ・メディアは、第三者の投資家グループがシリーズCリバディ・メディア普通株式を購入することで15億5,000万ドルを支払うことに合意したと発表した。
15億5,000万ドルの投資はF1株式取得に必要な資金に当てられるという。この取り引きを完了した後、リバティ・メディアはフォーミュラワン・グループと改名する。
第三者の投資家はフォーミュラワン・グループの株式約26パーセントを所有することになるということだ。
リバティ・メディアは2017年1月に株主総会を開催し、F1買収取り引きに関するいくつかの問題について投票を実施することを明らかにしている。
(AUTOSPORTweb)
この記事は国内独占契約により英 AUTOSPORT.com 提供の情報をもとに作成しています
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※マイアミGP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 100 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 80 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 59 |
| 4位 | ランド・ノリス | 51 |
| 5位 | ルイス・ハミルトン | 51 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 43 |
| 7位 | マックス・フェルスタッペン | 26 |
| 8位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 9位 | ピエール・ガスリー | 16 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※マイアミGP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 180 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 110 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 94 |
| 4位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 30 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 23 |
| 6位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 5 |
| 9位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


