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オコン「マグヌッセンと同等のタイムを出せて大満足」:ルノー ドイツ金曜
2016年7月30日
2016年F1ドイツGPの金曜プラクティスで、ルノーのケビン・マグヌッセンは18位/17位、ジョリオン・パーマーはFP2で20位、エステバン・オコンはFP1で20位だった。
■ルノー・スポール・フォーミュラ1チーム
ケビン・マグヌッセン フリー走行1=18位/2=17位
今日はたっぷり走りこむことができた。マシンに何のトラブルもなかったので心強いよ。いくつか改善を果たすべき箇所はあるけれど、一日のなかでまずまずの進歩を果たすことができた。
スーパーソフトタイヤの使い方やブレーキバランスには改善の余地がある。それを含めて、明日のFP3と予選に向けて、今夜さらに作業を進めていく。
ジョリオン・パーマー フリー走行1=−位/2=20位
今朝は走らずにのんびりしていたけれど、午後はやるべきことが山積みだった。たくさんの周回を走りこみ、周回数では(リオ・ハリアントとの)ベストタイだった。それでも正直言うとマシンにはまだ改善が必要だ。
でもたくさんのデータを集めることができたし、ブダペストで証明したとおり、僕らにはかなりの速さを発揮できるポテンシャルがある。
エステバン・オコン フリー走行1=20位/2=−位
予定していたテスト項目をすべてこなすことができた。セッションを通して自分のパフォーマンスに満足している。ケビンと同じだけの速さがあったので、すごく心強いし、大満足だ。
パワーステアリングに小さな問題があったけれど、それほど時間はロスしなかった。すべてうまくいったと思う。
(AUTOSPORTweb)
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※日本GP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※日本GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


