2025年 ニュース一覧
2025年F1第5戦サウジアラビアGP TV放送&タイムスケジュール
2025年4月20日
アストンマーティン加入のニューウェイは2026年型マシン開発に集中。AMR25への影響は「間接的」な関与にとどまる
2025年4月18日
アストンマーティンのチーム代表アンディ・コーウェルは、ジェッダでの2025年F1第5戦サウジアラビアGPの週末を前に、マネージングテクニカルパートナーのエイドリアン・ニューウェイは今年のアストンマーティンAMR25の開発に間接的な影響しか及ぼさない可能性があると明かし、「エイドリアンは2026年型のマシンの設計に100%集中している」と語った。
3年以上の在籍はふたりのみ。交代激しいF1チーム代表のラインアップを総ざらい/F1コラム
2025年4月18日
ベテランモータースポーツジャーナリスト、ピーター・ナイガード氏が、F1で起こるさまざまな出来事、サーキットで目にしたエピソード等について、幅広い知見を反映させて記す連載コラム。
「他のシナリオを考える必要はない」移籍の話題をかわしたフェルスタッペン。パフォーマンス改善に集中/F1第5戦木曜会見
2025年4月18日
2025年F1第5戦サウジアラビアGP定例会見第一部には、オリバー・ベアマン(ハース)とガブリエル・ボルトレート(キック・ザウバー)のふたりの新人、そしてアレクサンダー・アルボン(ウイリアムズ)が出席した。
「夢は裕毅を長くF1で戦わせること」精力的に動く角田の新マネージャーは現役ドライバー【ギョロ目でチェック/第4回】
2025年4月18日
今年、角田裕毅(レッドブル)を取材して感じることは、『守られている感』をとても強く感じることだ。
角田のトルク問題は「ドライバーの好みに合わせていく過程でよくあること」車体側の制御で対応:ホンダ/HRC密着
2025年4月18日
2025年F1第4戦バーレーンGPでは、金曜日にホンダRBPT勢4台がエナジーストア(ES)とコントロールエレクトロニクス(CE)を新しくした。
アイルトン・セナの初優勝から40年。伝説が生まれた地ポルトガルのサッカーチームが試合でトリビュート
2025年4月18日
故アイルトン・セナがF1初優勝を挙げた1985年ポルトガルGPから40年の節目となるこの週末に、いくつかのトリビュートイベントが計画されている。
「イモラとモンツァの共存は難しい」とF1ドメニカリCEO。サウジも複数GP開催には消極的
2025年4月18日
F1世界選手権の開催枠を獲得しようとする新たな国々の関心が高まっていることから、今後イタリアとサウジアラビアがシーズンごとに2回のグランプリを開催する機会は失われるように見える。
2026年F1パワーユニット規則を支持するメルセデス代表、その先の規則変更には「オープンな姿勢で考えている」
2025年4月18日
2026年のF1技術規則を早急に撤廃して将来のパワーユニット(PU)を自然吸気V10エンジンに置き換えるという案について、F1バーレーンGPの週末に会合が行われ、チームとマニュファクチャラーはこれに反対した。
サウジアラビア、F1チーム運営への野望を抱く「まだ1枠残っている」
2025年4月18日
F1が今週末のサウジアラビアGPに向けて準備を進めるなか、同国はレース開催をはるかに超える野心があることを示した。
曲がらないレッドブルと角田裕毅に見えた光明。マクラーレンのふたりのブレーキングの違い【中野信治のF1分析/第4戦】
2025年4月17日
バーレーン・インターナショナル・サーキットを舞台に開催された2025年F1第4戦バーレーンGPは、オスカー・ピアストリ(マクラーレン)がポール・トゥ・ウインで今季2勝目/キャリア通算4勝目を飾りました。
ぶっつけ本番でドライブ。ミディアムで自己ベスト記録の岩佐歩夢に「素直に驚いた」【ルーキー・フォーカス/F1第4戦】
2025年4月17日
2025年F1第4戦バーレーンGPの金曜日のフリー走行1回目では、グランプリを2回以上スタートしていないドライバーたちが6人出走した。
V10エンジン復活賛成論に見える2026年PUの開発状況。一方で“取引の道具”との見方も【代表のコメント裏事情】
2025年4月17日
2025年F1第4戦バーレーンGPではコース上の戦いだけでなく、コース外での戦いも激しく繰り広げられた。
複数の電子機器問題に対処しながら2位を維持したラッセルの走り。マクラーレンを脅かすか【トップチーム密着:メルセデス編】
2025年4月17日
マクラーレンのオスカー・ピアストリが2位のジョージ・ラッセル(メルセデス)に15秒以上の差をつけてポール・トゥ・ウインを飾った2025年F1第4戦バーレーンGP。
メルセデスとラッセルが契約更新か。高額年俸で合意の可能性
2025年4月17日
ジョージ・ラッセルが今シーズン、素晴らしいスタートを切ったことで、トト・ウォルフ代表は、彼との契約延長の交渉を推し進めることにしたようだ。
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 100 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 80 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 59 |
| 4位 | ランド・ノリス | 51 |
| 5位 | ルイス・ハミルトン | 51 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 43 |
| 7位 | マックス・フェルスタッペン | 26 |
| 8位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 9位 | ピエール・ガスリー | 16 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 180 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 110 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 94 |
| 4位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 30 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 23 |
| 6位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 5 |
| 9位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |



