ニュース一覧
F1新レギュレーション初期はエンジン性能が序列を左右か。FIAは最終的には激戦グリッド実現と予測
2026年1月8日
FIAのシングルシーター部門ディレクターであるニコラス・トンバジスは、2026年シーズンの開幕時点ではパワーユニット(PU)が主要な性能差別化要因になると考えている。
新王者ノリス、2026年のF1スーパーライセンス費用はトップの約1億8700万円に
2026年1月8日
F1世界選手権を制覇すると、通常は輝くトロフィー、生涯にわたる自慢の権利、そして歴史に永遠に刻まれる栄誉が伴う。
2026年にF1参戦のアウディがファイアアップ。同社初のF1エンジンのサウンドを公開
2026年1月8日
アウディ・レボリュートF1チームは、2026年型マシン『R26』の初のファイアアップが成功したことを発表、1月7日、その様子をSNSで公開した。
ホーナーの不適切行為が明るみに出ると、ペレスの状況も一変。最後は「マックスより速くても遅くても問題だった」と振り返る
2026年1月7日
セルジオ・ペレスは、レッドブルに所属していた4年間のなかで勝ち目のない立場に置かれていたと感じたことを明かし、チームと、特に元代表クリスチャン・ホーナーに対して厳しい批判を浴びせた。
FIA、F1における“根拠のない抗議”を一掃へ。申立金を10倍の2万ユーロに引き上げ
2026年1月7日
F1レースウイークエンドの運営効率化と“妨害工作”の抑制を狙い、FIA(国際自動車連盟)は、F1における抗議システムの費用面の規定を抜本的に変更することを決めた。
FIAシングルシーター部門責任者トンバジズがグラウンドエフェクト時代を総括「星Aは付けられない」
2026年1月7日
ダウンフォースの発生方法を変更することで、マシンの追従性を高めることを目的としたグラウンドエフェクトのエアロダイナミクスを採用した2022年以降、FIA国際自動車連盟はF1の改善目標達成に向けて「大きな進...
F1予選フォーマットが11チーム22台への拡大に伴い修正。Q3は従来どおり10台のポールポジション争いに
2026年1月7日
2026年にF1参戦チームは1チーム増えて合計11チームになる。
ハースF1、2026年型マシン『VF-26』のローンチデーを変更。ライバルチームとの日程重複を避けて前倒し
2026年1月7日
TGRハースF1チームは、2026年型マシン『VF-26』の画像公開日を予定より早めると発表した。
「最優先事項はレースをすること」2027年のF1復帰を目指してキャデラック加入の周冠宇。他カテゴリーへの転向も視野に
2026年1月7日
キャデラックF1チームのリザーブドライバーに就任した周冠宇は、2027年にF1に復帰することを目指して同チームに加入したようだ。
ルイス・ハミルトンの父アンソニーが新たなレーシングシリーズを創設。イベントを通じてV10エンジン音の復活を目指す
2026年1月6日
モータースポーツファンはまもなく、歴史に埋もれたと思っていたものを耳にするかもしれない。
レッドブルの元戦略責任者がマクラーレンに正式移籍。スポーティングディレクターに就任
2026年1月6日
レッドブルの元レース戦略責任者であるウィル・コートネイが、正式にマクラーレンへ移籍した。
ウイリアムズF1、2026年型『FW48』の正式リバリーを2月に発表。バルセロナテストではファン投票による特別カラーを使用
2026年1月6日
アトラシアン・ウイリアムズF1チームは、2026年プレシーズンテスト2回目の前に、ニューマシン『FW48』のカラーリングを披露することを明らかにした。
アルピーヌF1、メルセデス製パワーユニットとの新時代をスタート。2026年型『A526』を初始動
2026年1月6日
アルピーヌF1チームが、2026年型マシン『A526』のファイアアップの模様をSNSで公開した。
メルセデス、2026年型『W17』の画像をバルセロナテスト前に公開へ。ローンチイベントは2月に実施
2026年1月6日
メルセデスF1チームは、2026年型マシン『メルセデス-AMG F1 W17 E パフォーマンス』の発表スケジュールを明らかにした。
元FIA技術トップのシモンズ、失った競争心を復活させたキャデラックの“野心的&ファン中心”のF1参入計画を語る
2026年1月6日
数年にわたり組織の内部からF1の形作りに携わってきたパット・シモンズが、競争の最前線に復帰した。
| 1位 | ジョージ・ラッセル | 51 |
| 2位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 47 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 34 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 33 |
| 5位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 6位 | ランド・ノリス | 15 |
| 7位 | ピエール・ガスリー | 9 |
| 8位 | マックス・フェルスタッペン | 8 |
| 9位 | リアム・ローソン | 8 |
| 10位 | アービッド・リンドブラッド | 4 |
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 98 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 67 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 18 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 17 |
| 5位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 12 |
| 6位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 12 |
| 7位 | BWTアルピーヌF1チーム | 19 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |




