ニュース一覧
HRCがミズノとパートナーシップ契約を締結。2026年からホンダ初の二輪/四輪の統一ユニフォームで世界のレースに参戦
2025年12月18日
12月18日、ホンダ・レーシング(HRC)と総合スポーツブランドのミズノは、ユニフォーム供給についてのパートナーシップ契約を締結したと発表した。
2026年F1新システムの正式名称が発表に。『オーバーテイク・モード』『ブースト・モード』『アクティブエアロ』が登場
2025年12月18日
FIAとF1は、2026年のF1レギュレーションに登場する新しいシステムの名称を発表、その説明を行った。
親友ノリスのF1初王者にフェネストラズ「ドキドキしながらレースを見ていた!」近日スキーに行く約束も
2025年12月18日
ひさしぶりに最終戦まで王者争いがもつれ込んだ2025年のF1。
【ギャラリー】FIAとF1、2026年新世代マシンの最新レンダリング画像を公開
2025年12月18日
FIAとF1が、2026年にデビューする新世代マシンの最新レンダリング画像を公開した。
離脱したマルコの役割は分割か。引き継ぎ候補にベッテルの右腕やミンツラフCEOの名前
2025年12月18日
ヘルムート・マルコが2026年末まで有効だった契約を残し、レッドブルのモータースポーツ活動から突如離脱することになったため、同社の経営陣は、この1971年のル・マン優勝者が過去20年間担ってきた役割のすべ...
新たなコンコルド協定の合意により、FIAがF1から得る収入を増額へ。レース数の増加などでF1運営コストが上昇
2025年12月18日
<!a href="https://www.as-web.jp/f1/1278047">モハメド・ビン・スライエムは、先週ウズベキスタンの首都タシケントで行われたFIAの総会において、FIA会長選挙で再選</a>し、前会長から...
キャデラックF1が大きな節目をクリアか。シャシー初号機がFIAホモロゲ試験に合格
2025年12月17日
複数のチームが来季2026年向け新型モデルのローンチ日程をアナウンスするなか、デビューを目指すキャデラックF1チームが「大きな節目」をクリアしたと、イギリスの新進気鋭F1専門ウェブサイトである『The Race....
ウイリアムズのボウルズ代表、ガルフ12時間レースでクラス優勝。予選の好結果には「最速ブロンズ」と喜ぶ
2025年12月17日
ウイリアムズのチーム代表を務めるジェームス・ボウルズは、アブダビのヤス・マリーナ・サーキットで開催されたガルフ12時間レースに出場した。
FIA、F1新システムの名称を見直しへ。ファンが理解しやすいシンプルな用語を採用、『Xモード』『MOM』は廃止か
2025年12月17日
FIAは、今後5年間にわたってF1を統治する競技規則および技術規則の一部を書き換える準備を進めている。
体制変化を経たレッドブル。王座奪還に向け、F1新時代の2026年は代表らの実力が試される1年に【トップチーム密着】
2025年12月17日
マクラーレンがF1第18戦シンガポールGPでのコンストラクターズ選手権に続いて、第24戦アブダビGPではドライバーズ選手権のタイトルも手にした。
ホンダが2026年新世代F1パワーユニットの発表会を1月に東京で開催へ。ワークスパートナーのアストンとの新時代が始動
2025年12月17日
2026年から、アストンマーティンへパワーユニット(PU)を供給する形でF1活動を本格的に再開するホンダが、2026年型パワーユニットの発表会を1月に実施することを明らかにした。
レッドブルを離れたマルコが元代表ホーナーらを激しく批判。これまでの発言の一部や、チーム離脱時のコメントは捏造だと主張
2025年12月17日
ヘルムート・マルコは、レッドブルのレーシングプログラムから解雇されたことについて非常に腹を立てており、同社の新経営陣を厳しく非難しただけでなく、元チーム代表のクリスチャン・ホーナーに対しても激し...
アントネッリの成熟ぶりに感銘を受けるメルセデスF1代表「私が19歳の頃は少し愚かだった」
2025年12月17日
メルセデスF1のボスであるトト・ウォルフは、彼のチームの“ルーキー”アンドレア・キミ・アントネッリがまだ19歳であるにもかかわらず、トップチームで初F1シーズンを過ごすという大きなプレッシャーをうまく乗...
F1、ポルトガルGPのカレンダー復帰を発表。2年契約を締結、2027年と2028年にポルティマオで開催へ
2025年12月16日
12月16日(火)、F1はポルトガル政府、ポルトガル観光局、プロモーターらとの2年契約に基づき、“ポルティマオ”ことアルガルベ・インターナショナル・サーキットで2027年と2028年にグランプリを開催することを発...
後半戦に固まりがちな若手起用。平川のスムーズなやり取りは「改善の流れを把握している」ことの賜物【ルーキー・フォーカス】
2025年12月16日
F1は、2025年シーズンからフリー走行1回目における新人ドライバーの起用義務を倍増した。
| 1位 | ジョージ・ラッセル | 51 |
| 2位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 47 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 34 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 33 |
| 5位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 6位 | ランド・ノリス | 15 |
| 7位 | ピエール・ガスリー | 9 |
| 8位 | マックス・フェルスタッペン | 8 |
| 9位 | リアム・ローソン | 8 |
| 10位 | アービッド・リンドブラッド | 4 |
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 98 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 67 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 18 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 17 |
| 5位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 12 |
| 6位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 12 |
| 7位 | BWTアルピーヌF1チーム | 19 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |




