2026年 第11戦ハンガリーGP
決勝日コメント

ホンダF1新パワーユニットが29日にコースデビューへ。オランダ投入を前にアストンマーティンと共にフィルミングデー走行

ニューウェイ「アップデートで励みになる一歩を踏み出せた」とチームメンバーに感謝。アロンソがファステストラップで9位

ノリスが王者としての初勝利「キャリア最高の速さを発揮できた」ピアストリは周回遅れに衝突された後にギヤボックス故障の不運

“運転できる状態ではないマシン”で表彰台をつかんだフェルスタッペン「今年最も厳しいレースのひとつ。2位は驚きの結果」

アントネッリが7番手から表彰台「追い越しが難しく、戦略で上位浮上を狙った」50点リードで前半戦を締めくくる

フェラーリ、表彰台に届かず落胆。ペナルティも受けたハミルトン「VSC下のピットインは必要なかった」

ラッセル、スタートでエンジンに問題、最後尾に「僕のトラブルリストにまたひとつ加わっただけ」チームの責任とメルセデス

レッドブルのハジャーが7戦連続トップ6フィニッシュ「ミディアムタイヤでの不調がなければもっと上に行けた」

レーシングブルズがアウディとの戦いを制してW入賞、選手権5位に。スタートを決めたローソンが8位「マシンの感触が最高」

ヒュルケンベルグがようやく今季初入賞「週末を通してすべてをまとめ、成果を得られてとても満足」アウディは選手権8位に

キャデラックはトラブルにより2台リタイアで前半戦終了「困難は予想していたが、立て続けに問題が起きて悔しい」とペレス

アルピーヌは無得点で選手権6位に後退「早急に改善しないと、5位を取り戻すのは難しくなる」とガスリー

苦戦覚悟でハンガリーに臨んだウイリアムズ。接触のサインツは「レースを通して青旗の情報伝達に問題があった」

ベアマン「今週末は一度も『気持ち良く走れた』と思えるラップがなかった」ハースのペース不足と、デグラデーションも負担に
| 7/24(金) | フリー走行1回目 | 結果 / レポート |
| フリー走行2回目 | 結果 / レポート | |
| 7/25(土) | フリー走行3回目 | 結果 / レポート |
| 予選 | 結果 / レポート | |
| 7/26(日) | 決勝 | 結果 / レポート |
※ハンガリーGP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 219 |
| 2位 | ルイス・ハミルトン | 169 |
| 3位 | ジョージ・ラッセル | 160 |
| 4位 | シャルル・ルクレール | 138 |
| 5位 | ランド・ノリス | 128 |
| 6位 | マックス・フェルスタッペン | 109 |
| 7位 | オスカー・ピアストリ | 92 |
| 8位 | アイザック・ハジャー | 68 |
| 9位 | リアム・ローソン | 43 |
| 10位 | ピエール・ガスリー | 42 |
※ハンガリーGP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 379 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 307 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 220 |
| 4位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 177 |
| 5位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 66 |
| 6位 | BWTアルピーヌF1チーム | 61 |
| 7位 | TGRハースF1チーム | 21 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 12 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 11 |
| 10位 | アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チーム | 1 |


