2026年 第3戦日本GP
決勝日コメント

アストンマーティン&ホンダが今季初完走「信頼性の面で前向きな一歩」と折原GM。性能向上とエネルギー管理の最適化も奏功

アストンマーティン「完走はチームとホンダにとって重要な瞬間」アロンソとのバトルを楽しんだストロールはトラブルでリタイア

最年少F1選手権リーダーのアントネッリ「幸運と同時に、勝利に値する速さもあった」ラッセルは予期せぬスーパークリップ状態に

今季レース初出場のピアストリが2位「スタートさえできればうまくいくね!」5位ノリス「速さを確認することができた」

ベアマン、クラッシュの衝撃は50G「これまでなかったような大きな速度差が原因」ハースは3戦連続入賞で選手権4位キープ

フェルスタッペン、アルピーヌとの戦いに敗れて8位「今季F1マシンではまともなオーバーテイクはできない。笑うしかないよ」

ホンダ/HRC折原GM、鈴鹿での完走は「意味のあるステップ」。励みになったファンの声援

3位ルクレール「メルセデスの心理戦に一時は混乱」ハミルトン、表彰台の位置を保てず「不可解なパワー不足」

レーシングブルズのローソンが3連続入賞「バランス改善が助けになった」リンドブラッドはセーフティカーで後退

ガスリーがフェルスタッペンを抑え切って7位入賞、アルピーヌは選手権5位に「今のライバルはレッドブル」とブリアトーレ

「スタートでレースが台無しに」とヒュルケンベルグ。2台揃ってスタート失敗、アウディは上位グリッドを活かせず

2戦連続でダブル完走を果たしたキャデラック「アストンマーティンより速かった」とペレスはチームの進歩に満足

サインツは15位完走「ポテンシャルをすべて引き出せた。可能な限り最高のレース」アルボンはデータ収集を優先し20位
| 3/27(金) | フリー走行1回目 | 結果 / レポート |
| フリー走行2回目 | 結果 / レポート | |
| 3/28(土) | フリー走行3回目 | 結果 / レポート |
| 予選 | 結果 / レポート | |
| 3/29(日) | 決勝 | 結果 / レポート |
※日本GP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※日本GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


