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“2シーターのF1”RB17ハイパーカーの走行初披露を、設計者ニューウェイとともに角田裕毅が担当。グッドウッドを駆ける
2026年7月11日
レッドブルがグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードにおいて、RB17ハイパーカーの走行を初めて一般公開した。設計を担当した元最高技術責任者のエイドリアン・ニューウェイとともに、レッドブルのリザーブドライバーを務める角田裕毅も、RB17のステアリングを握った。

グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードは毎年イギリスのグッドウッドで開催されるモータースポーツのイベントで、今年は7月9日〜12日に行われている。レッドブル・アドバンスト・テクノロジーズ(RBAT)は、ハイブリッド・ハイパーカーRB17が走行する姿を今回初めて一般公開。複数回のデモンストレーション走行において、レッドブルのレースドライバーであるアイザック・ハジャー、テスト兼リザーブドライバーの角田、レッドブル・レーシング・アカデミー・プログラム所属のアリシャ・パルモウスキー、そしてRBATの元最高技術責任者でありRB17の設計を主導したニューウェイがステアリングを握るプランを立てた。

RB17は、F1レベルの性能、精密性、技術革新を落とし込むことを目指して製作されたサーキット専用ハイパーカー。総重量は900kgを下回り、自然吸気V10エンジンが最高回転数15、000rpm、1、200馬力を超えるパワーを生み出すこのRB17を、レッドブルは“2シーター仕様のF1マシン”と呼んでいる。
木曜日にはニューウェイがRB17で走行、金曜日には角田が乗り込み、RB17が走行する姿をファンに披露した。なお、角田は2013年型レッドブルRB9でもデモランを行っている。


(autosport web)
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※ハンガリーGP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 219 |
| 2位 | ルイス・ハミルトン | 169 |
| 3位 | ジョージ・ラッセル | 160 |
| 4位 | シャルル・ルクレール | 138 |
| 5位 | ランド・ノリス | 128 |
| 6位 | マックス・フェルスタッペン | 109 |
| 7位 | オスカー・ピアストリ | 92 |
| 8位 | アイザック・ハジャー | 68 |
| 9位 | リアム・ローソン | 43 |
| 10位 | ピエール・ガスリー | 42 |
※ハンガリーGP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 379 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 307 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 220 |
| 4位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 177 |
| 5位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 66 |
| 6位 | BWTアルピーヌF1チーム | 61 |
| 7位 | TGRハースF1チーム | 21 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 12 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 11 |
| 10位 | アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チーム | 1 |










