第3戦日本GP ニュース一覧
【F速プレミアム】「基本的な問題は開幕戦からずっと同じ。本当に厳しい戦いだ」/フェルスタッペン密着コラム
2026年4月13日
F1第3戦日本GPでは7位と振るわなかったマックス・フェルスタッペン(レッドブル)。
パドック裏話:レッドブル、機嫌を損ねたフェルスタッペンをコントロールできず
2026年4月10日
F1ジャーナリストがお届けするF1の裏話。
サインツは15位完走「ポテンシャルをすべて引き出せた。可能な限り最高のレース」アルボンはデータ収集を優先し20位
2026年3月31日
鈴鹿サーキットで行われた2026年F1第3戦日本GPにおいて、アトラシアン・ウイリアムズF1チームのカルロス・サインツは15位、アレックス・アルボンはデータ収集のため複数回ピットストップを行い20位でフィニッシュした。
2戦連続でダブル完走を果たしたキャデラック「アストンマーティンより速かった」とペレスはチームの進歩に満足
2026年3月31日
3月29日(日)、2026年シーズンのF1第3戦日本GPの決勝レースが行われ、キャデラックF1チームのセルジオ・ペレスは17位、バルテリ・ボッタスは19位でレースを終えた。
「スタートでレースが台無しに」とヒュルケンベルグ。2台揃ってスタート失敗、アウディは上位グリッドを活かせず
2026年3月31日
3月29日(日)、2026年シーズンのF1第3戦日本GPの決勝レースが行われ、アウディ・レボリュートF1チームのニコ・ヒュルケンベルグは11位、ガブリエル・ボルトレートは13位でレースを終えた。
ガスリーがフェルスタッペンを抑え切って7位入賞、アルピーヌは選手権5位に「今のライバルはレッドブル」とブリアトーレ
2026年3月30日
2026年F1日本GP決勝で、アルピーヌのピエール・ガスリーは7位で入賞、フランコ・コラピントは16位だった。
レーシングブルズのローソンが3連続入賞「バランス改善が助けになった」リンドブラッドはセーフティカーで後退
2026年3月30日
2026年F1日本GP決勝で、レーシングブルズのリアム・ローソンは9位で入賞、アービッド・リンドブラッドは14位だった。
3位ルクレール「メルセデスの心理戦に一時は混乱」ハミルトン、表彰台の位置を保てず「不可解なパワー不足」
2026年3月30日
2026年F1日本GP決勝で、フェラーリのシャルル・ルクレールは3位で今季2度目の表彰台を獲得、ルイス・ハミルトンは6位という結果だった。
ホンダ/HRC折原GM、鈴鹿での完走は「意味のあるステップ」。励みになったファンの声援
2026年3月30日
2026年シーズン前から苦戦が続いているアストンマーティン・ホンダは、F1開幕戦のオーストラリアGP、第2戦中国GPでは2台ともリタイアを余儀なくされてきた。
フェルスタッペン、アルピーヌとの戦いに敗れて8位「今季F1マシンではまともなオーバーテイクはできない。笑うしかないよ」
2026年3月30日
2026年F1日本GP決勝で、レッドブルのマックス・フェルスタッペンは8位、アイザック・ハジャーは12位という結果だった。
ベアマン、クラッシュの衝撃は50G「これまでなかったような大きな速度差が原因」ハースは3戦連続入賞で選手権4位キープ
2026年3月30日
3月29日(日)、2026年シーズンのF1第3戦日本GPの決勝レースが行われ、TGRハースF1チームのオリバー・ベアマンはリタイア、エステバン・オコンは10位でレースを終えた。
今季レース初出場のピアストリが2位「スタートさえできればうまくいくね!」5位ノリス「速さを確認することができた」
2026年3月30日
2026年F1日本GP決勝で、マクラーレンのオスカー・ピアストリは2位でフィニッシュ、チームにとって今季初表彰台を獲得。
最年少F1選手権リーダーのアントネッリ「幸運と同時に、勝利に値する速さもあった」ラッセルは予期せぬスーパークリップ状態に
2026年3月29日
2026年F1日本GP決勝で、メルセデスのアンドレア・キミ・アントネッリは優勝、ジョージ・ラッセルは4位という結果だった。
アストンマーティン「完走はチームとホンダにとって重要な瞬間」アロンソとのバトルを楽しんだストロールはトラブルでリタイア
2026年3月29日
2026年F1日本GP決勝で、アストンマーティン・ホンダのフェルナンド・アロンソは18位を獲得、チームにとって今季初の完走を果たした。
アストンマーティン&ホンダが今季初完走「信頼性の面で前向きな一歩」と折原GM。性能向上とエネルギー管理の最適化も奏功
2026年3月29日
3月29日(日)、2026年シーズンのF1第3戦日本GPの決勝レースが行われ、ホンダがパワーユニット(PU)を供給するアストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チームのランス・ストロールはリタイア、フェルナンド・アロンソは18位で完走した。
| 6/12(金) | フリー走行1回目 | 結果 / レポート |
| フリー走行2回目 | 結果 / レポート | |
| 6/13(土) | フリー走行3回目 | 結果 / レポート |
| 予選 | 結果 / レポート | |
| 6/14(日) | 決勝 | 結果 / レポート |
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 156 |
| 2位 | ルイス・ハミルトン | 115 |
| 3位 | ジョージ・ラッセル | 106 |
| 4位 | シャルル・ルクレール | 75 |
| 5位 | ランド・ノリス | 73 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 68 |
| 7位 | マックス・フェルスタッペン | 55 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 41 |
| 9位 | アイザック・ハジャー | 34 |
| 10位 | リアム・ローソン | 28 |
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 262 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 190 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 141 |
| 4位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 89 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 57 |
| 6位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 41 |
| 7位 | TGRハースF1チーム | 21 |
| 8位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 11 |
| 9位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 10位 | アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チーム | 1 |



