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レッドブル、フェルスタッペンのレースエンジニア“GP”ことランビアーゼの2028年退団を発表。マクラーレン加入が決定
2026年4月10日
4月9日(木)、オラクル・レッドブル・レーシングは、レースエンジニアを務める“GP”ことジャンピエロ・ランビアーゼが2028年にチームを去ることを発表した。
記者を追い出したフェルスタッペンと、世界トップの社交の場で配慮を見せたレッドブル【チーム・フォーカス/F1第3戦】
2026年4月9日
2025年までF1日本GPで4連勝していたオラクル・レッドブル・レーシング。
松田次生のF1目線:PU設計思想の違いが表面化した開幕3戦。選手権のダークホースはマクラーレン?
2026年4月9日
全日本選手権フォーミュラ・ニッポンで2度シリーズチャンピオンに輝き、2026年はスーパーGT GT500クラスに参戦するNISMOの監督を務める松田次生氏が、F1について語る連載企画『松田次生のF1目線』。
【F1ドライバーの履歴書】宿敵クビアトに敗北。窮地のサインツが選んだ“非王道ルート”
2026年4月9日
世界最高峰の4輪レースであるF1でレギュラードライバーの座を掴んだ人物は、下位カテゴリーからライバルを圧倒してきた名手ばかり。
マクラーレンのリザーブ、フォルナローリが2023年型車でテスト「F1マシンへの理解をさらに深めることができた」
2026年4月9日
マクラーレンF1チームのリザーブドライバーであるレオナルド・フォルナローリは、今週火曜日、シルバーストン・サーキットにおいて、2023年仕様のMCL60で走行を行い、グランプリ1戦分を上回る68周を走破した。
鈴鹿で見えたマクラーレン復活の兆し。次戦マイアミで大型アップデートを予定、シミュレーターでの結果にも満足か
2026年4月9日
F1では、お馴染みのあるストーリーが展開されようとしている。
セナのF1初マシンを含む5台が出品へ。モナコ・ヒストリック・グランプリでオークションを開催
2026年4月9日
今年のモナコ・ヒストリック・グランプリの期間中に開催されるサザビーズ主催のオークションに、3度のF1チャンピオンであるアイルトン・セナがキャリアの最初の4戦でドライブしたマシン『TG183B』を含む5台のF1...
ニューウェイは2戦欠席。アストンマーティン&ホンダは体制に満足も、組織面の不安定さが見えた鈴鹿【代表のコメント裏事情】
2026年4月8日
2026年F1第2戦中国GPに続いて、3戦目の日本GPにもアストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チームのエイドリアン・ニューウェイ代表の姿がなかった。
ベアマンのクラッシュで“速度差”の懸念が浮き彫りに。日本GP鈴鹿で感じたこと【F1チームの戦い方:小松礼雄コラム第4回】
2026年4月8日
今年で11年目を迎えたハースF1チームと小松礼雄代表。
【F1ドライバーの履歴書】GP3から飛び級でF1へ。ボッタスの近道を実現した代理人
2026年4月8日
世界最高峰の4輪レースであるF1でレギュラードライバーの座を掴んだ人物は、下位カテゴリーからライバルを圧倒してきた名手ばかり。
開幕戦オーストラリアで関係が崩壊。アウディで独裁望むビノット、ウィートリー離脱後、新チーム代表は任命せず
2026年4月8日
F1中国GPからわずか数日後に発表されたジョナサン・ウィートリーのアウディF1チーム離脱は、ファンにとっては驚きであったかもしれないが、パドックにおいては衝撃的な出来事とは受け止められなかった。
レッドブルからフェルスタッペンの4連覇を支えたベテランメカニックが離脱か。ジャガー時代からチームに貢献
2026年4月8日
オラクル・レッドブル・レーシングから、マックス・フェルスタッペンが最も信頼する人物のひとりがチームを去る見込みだという報道が出ている。
「ビアンキを忘れないことが重要」キャデラックF1代表、鈴鹿での事故を回顧。家族への胸中を初めて公に語る
2026年4月8日
キャデラックF1チームのチーム代表を務めるグレアム・ロードンは、ポッドキャストのインタビューのなかで、2014年のF1第15戦日本GPで発生したジュール・ビアンキの事故というキャリアのなかで最も辛い記憶を振...
アルバートパークの改修工事が開始。ピットとパドックの複合施設は2028年のF1オーストラリアGPまでに完成へ
2026年4月7日
メルボルンで1996年からF1オーストラリアGPを開催して以来、グランプリの会場として使用されてきたピットとパドックの複合施設は、すでに解体され始めており、新しい施設が建設される予定だ。
スタート出遅れが続くアウディ「エンジンが弱点。短期間で解決するような奇跡は起きない」
2026年4月7日
アウディF1チームは、現在抱える最大の弱点はスタートであるとして、これは短期間で解決できる問題ではないと認めた。
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 179 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 154 |
| 3位 | ルイス・ハミルトン | 147 |
| 4位 | シャルル・ルクレール | 108 |
| 5位 | ランド・ノリス | 97 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 82 |
| 7位 | マックス・フェルスタッペン | 76 |
| 8位 | アイザック・ハジャー | 52 |
| 9位 | ピエール・ガスリー | 42 |
| 10位 | リアム・ローソン | 39 |
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 333 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 255 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 179 |
| 4位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 128 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 60 |
| 6位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 59 |
| 7位 | TGRハースF1チーム | 21 |
| 8位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 11 |
| 9位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 6 |
| 10位 | アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チーム | 1 |




