ニュース一覧
「ビアンキを忘れないことが重要」キャデラックF1代表、鈴鹿での事故を回顧。家族への胸中を初めて公に語る
2026年4月8日
キャデラックF1チームのチーム代表を務めるグレアム・ロードンは、ポッドキャストのインタビューのなかで、2014年のF1第15戦日本GPで発生したジュール・ビアンキの事故というキャリアのなかで最も辛い記憶を振...
アルバートパークの改修工事が開始。ピットとパドックの複合施設は2028年のF1オーストラリアGPまでに完成へ
2026年4月7日
メルボルンで1996年からF1オーストラリアGPを開催して以来、グランプリの会場として使用されてきたピットとパドックの複合施設は、すでに解体され始めており、新しい施設が建設される予定だ。
スタート出遅れが続くアウディ「エンジンが弱点。短期間で解決するような奇跡は起きない」
2026年4月7日
アウディF1チームは、現在抱える最大の弱点はスタートであるとして、これは短期間で解決できる問題ではないと認めた。
ペレスが背負ったメキシコの夢。富豪の支援が紡いだキャリア【F1ドライバーの履歴書】
2026年4月7日
世界最高峰の4輪レースであるF1でレギュラードライバーの座を掴んだ人物は、下位カテゴリーからライバルを圧倒してきた名手ばかり。
【F1チーム代表の現場事情:メルセデス】ホーナーが去り、敵意が消えたF1。ウォルフは仇敵の復帰を阻止するのか
2026年4月7日
大きな責任を担うF1チーム首脳陣は、さまざまな問題に対処しながら毎レースウイークエンドを過ごしている。
“代償”を承知で昨年は終盤まで開発を続けたレッドブル。代表は「正しい判断」と主張、2026年も同じ方針で巻き返しを狙う
2026年4月7日
オラクル・レッドブル・レーシングは、ある種の皮肉に直面している。
ピエール・ガスリー、ラコステのアンバサダーに就任「フランスを象徴するメゾンだ」
2026年4月6日
フランスのプレミアム・ファッションスポーツ・ブランドのラコステ(LACOSTE)は4月6日、アルピーヌからF1に参戦するピエール・ガスリーがブランドアンバサダーに就任したと発表した。
ヒュルケンベルグの転機。国別対抗戦A1グランプリの金メダル【F1ドライバーの履歴書】
2026年4月6日
世界最高峰の4輪レースであるF1でレギュラードライバーの座を掴んだ人物は、下位カテゴリーからライバルを圧倒してきた名手ばかり。
「全開で走っているけれど……」苦戦のレース後に笑って質問に応じたフェルスタッペン。示唆された引退や休養はなしか
2026年4月6日
マックス・フェルスタッペン(レッドブル)が2026年F1第3戦日本GPのレース後に引退や休養をほのめかすのような発言をしたことは、autosport webでも『<!a href="https://www.as-web.jp/f1/1304110"...
【中野信治のF1分析/日本GP特別編2】抜かせてから差し返す攻防。鈴鹿で見えた新規則の課題と50Gのベアマンのクラッシュ
2026年4月6日
鈴鹿サーキットで開催された2026年F1第3戦日本GP。
レッドブル、序盤戦での遅れを認める。メキース代表「我々は大きく離された4番手だ」
2026年4月6日
レッドブルのシーズン序盤は極めて厳しいものとなっており、チーム代表を務めるローラン・メキースもその事実を隠そうとはしていない。
中東情勢に揺れるF1、カタールとアブダビの代替戦探しに動く。トルコとマレーシアが候補地に浮上
2026年4月6日
2月末に中東で戦争が勃発したことにより、F1は4月に開催が予定されていたバーレーンGPとサウジアラビアGPを中止せざるを得なかった。
【F速プレミアム】グランプリのうわさ話:外部サプライヤーに依存しているキャデラックF1、パーツの品質管理に苦戦
2026年4月6日
事件はサーキットの外でも起きている。
【アストンマーティン・ホンダの現在地(3)】責任転嫁をやめて一定の成果も、鈴鹿で浮き彫りになったシャシー側の遅さ
2026年4月4日
海外有識者が現地からお届けする、アストンマーティン・ホンダのF1活動を観察し、分析する連載コラム。
メルセデス代表、ホーナーのF1復帰に関する複雑な心境を明かす「F1には悪役も必要だが…」アルピーヌ株をめぐる策略は否定
2026年4月4日
メルセデスF1チーム代表トト・ウォルフは、レッドブルの元代表であるクリスチャン・ホーナーは近い将来にF1関連のフルタイムの役割を得て復帰することを目指していると認めつつ、それについて複雑な思いを抱い...
| 6/12(金) | フリー走行1回目 | 結果 / レポート |
| フリー走行2回目 | 結果 / レポート | |
| 6/13(土) | フリー走行3回目 | 結果 / レポート |
| 予選 | 結果 / レポート | |
| 6/14(日) | 決勝 | 結果 / レポート |
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 156 |
| 2位 | ルイス・ハミルトン | 115 |
| 3位 | ジョージ・ラッセル | 106 |
| 4位 | シャルル・ルクレール | 75 |
| 5位 | ランド・ノリス | 73 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 68 |
| 7位 | マックス・フェルスタッペン | 55 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 41 |
| 9位 | アイザック・ハジャー | 34 |
| 10位 | リアム・ローソン | 28 |
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 262 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 190 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 141 |
| 4位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 89 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 57 |
| 6位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 41 |
| 7位 | TGRハースF1チーム | 21 |
| 8位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 11 |
| 9位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 10位 | アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チーム | 1 |




