ニュース一覧
アストンマーティンのニューウェイ、自身設計のAMR26に強い自信「シャシーだけなら5番手。上位に浮上できるポテンシャルがある」
2026年3月5日
アストンマーティンF1チーム代表およびマネージングテクニカルパートナーを務めるエイドリアン・ニューウェイは、自身が設計したマシンAMR26に強い自信を示し、シャシーだけで考えれば、「全マシンのなかで5番...
F1日本GPでYOSHIKIの国歌演奏が決定。ピアノとドラムで『君が代』を奏でる
2026年3月5日
鈴鹿サーキットは、3月29日に開催される2026年F1第3戦日本GPの決勝スタート前セレモニー中に、世界的ミュージシャンであるYOSHIKIさんが国歌演奏を行うことを明らかにした。
「昨年とは全く違うF1オーストラリアGPになる」とドライバーたちが予想。エネルギーマネジメントが大きなチャレンジに
2026年3月5日
2026年のF1に導入された新しいパワーユニット(PU)の運用に関連して、ドライバーはドライビングの仕方を大きく変えなければならなくなる。
ピットレーンの制限速度に変更なし。時速80kmを維持へ/F1オーストラリアGP
2026年3月5日
FIAは、今週末にメルボルンのアルバートパーク・サーキットで開催されるF1第1戦オーストラリアGPのピットレーンの制限速度について説明を行った。
「現時点では勝利を争えない」周囲の予想とは反対に現実主義のフェルスタッペン。さらなる改善を求める“勝者の考え方”
2026年3月5日
新しい技術規則とパワーユニット(PU)を導入し、F1が根本的に新しい時代を迎えようとしているなか、オラクル・レッドブル・レーシングのマックス・フェルスタッペンは非常に慎重な姿勢を示した。
スプリントの追加など積極策で若年層や女性ファンの獲得を図るF1ボス、アメリカでのさらなる成長を目指す
2026年3月5日
F1の最高経営責任者(CEO)であるステファノ・ドメニカリは、アメリカ市場におけるF1への関心の高まりを称賛し、今後数年間のF1の発展の主役は同国だと考えていることを明らかにした。
「当たり前がそうではなくなった」新規則、カギはバッテリー管理。開幕戦へのマインドセット【F1チームの戦い方:小松礼雄コラム第1回】
2026年3月5日
2026年シーズンで11年目を迎えたハースF1チームと小松礼雄代表。
元アルピーヌF1チーム代表のオットマー・サフナウアー、FIA F2参戦VARのCEOに就任
2026年3月4日
ファン・アメルスフォールト・レーシング(VAR)は3月4日、かつてアルピーヌF1やアストンマーティンF1でチーム代表を務めたオットマー・サフナウアーを最高経営責任者(CEO)兼マネージングパートナーに任命し...
元マクラーレン育成、アレクサンダー・ダンがアルピーヌ育成に加入。2026年はFIA F2参戦
2026年3月4日
2026年F1第1戦オーストラリアGP、そしてFIA F2第1戦メルボルン開幕直前の3月4日、BWTアルピーヌF1チームはアレクサンダー・ダンが、同チームの若手ドライバー育成プログラムである『アルピーヌ・アカデミー』に...
初開催から30年。F1関係者からも地元住民からも不評だったメルボルンは、今や最も人気ある開催地のひとつに
2026年3月4日
1996年、F1はアデレードを離れたわずか4カ月後、メルボルンで初めてグランプリを開催した。
F1オーストラリアGP、ピットレーンの制限速度を時速60kmに引き下げへ。参戦台数増加に伴う一時的措置
2026年3月4日
2026年シーズンのF1の開幕戦オーストラリアGPでは、22台に増加したグリッド上のマシンに対応するために、特別に導入された一回限りの規制調整がFIAにより実施される。
メルセデス陣営は開幕オーストラリアで「フルパワー解禁」か。アウディもF1ワークスデビューへ
2026年3月4日
メルセデスAMG・ハイパフォーマンス・パワートレインズ・リミテッド(メルセデスHPP)のカスタマーであるマクラーレン、アルピーヌ、ウイリアムズは、今週末の3月6〜8日に幕を開けるF1オーストラリアGPに向けて...
鈴鹿サーキットの公式サテライトショップが東京・新宿に登場へ。F1日本GP前に期間限定オープン
2026年3月4日
鈴鹿サーキットは3月4日、京王百貨店・新宿店に公式サテライトショップを期間限定で展開すると発表した。
F1、4月の中東ラウンド中止に備えて代替開催地を検討。イモラとポール・リカールが有力か
2026年3月4日
F1は、中東情勢が緊迫するなか、4月に予定されている中東2戦の開催について判断を下すべく、状況を注視している。
雨天時の安全向上のため、F1に新『レインハザード』規則が導入。パルクフェルメの制限が緩和、セットアップ変更範囲が拡大
2026年3月4日
FIAは、2026年F1シーズン開幕のわずか1週間前に、スポーティング・レギュレーションの変更点を明らかにした。
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 100 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 80 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 59 |
| 4位 | ランド・ノリス | 51 |
| 5位 | ルイス・ハミルトン | 51 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 43 |
| 7位 | マックス・フェルスタッペン | 26 |
| 8位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 9位 | ピエール・ガスリー | 16 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 180 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 110 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 94 |
| 4位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 30 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 23 |
| 6位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 5 |
| 9位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |




