ニュース一覧
レッドブルの元戦略責任者がマクラーレンに正式移籍。スポーティングディレクターに就任
2026年1月6日
レッドブルの元レース戦略責任者であるウィル・コートネイが、正式にマクラーレンへ移籍した。
ウイリアムズF1、2026年型『FW48』の正式リバリーを2月に発表。バルセロナテストではファン投票による特別カラーを使用
2026年1月6日
アトラシアン・ウイリアムズF1チームは、2026年プレシーズンテスト2回目の前に、ニューマシン『FW48』のカラーリングを披露することを明らかにした。
アルピーヌF1、メルセデス製パワーユニットとの新時代をスタート。2026年型『A526』を初始動
2026年1月6日
アルピーヌF1チームが、2026年型マシン『A526』のファイアアップの模様をSNSで公開した。
メルセデス、2026年型『W17』の画像をバルセロナテスト前に公開へ。ローンチイベントは2月に実施
2026年1月6日
メルセデスF1チームは、2026年型マシン『メルセデス-AMG F1 W17 E パフォーマンス』の発表スケジュールを明らかにした。
元FIA技術トップのシモンズ、失った競争心を復活させたキャデラックの“野心的&ファン中心”のF1参入計画を語る
2026年1月6日
数年にわたり組織の内部からF1の形作りに携わってきたパット・シモンズが、競争の最前線に復帰した。
周冠宇、キャデラックF1のリザーブドライバーに就任「早い時期からチームの一員になることができて嬉しい」
2026年1月5日
1月5日(月)、キャデラックF1チームは、中国人ドライバーの周冠宇をリザーブドライバーに起用することを発表した。
カートからF1まで4年で駆け上がった新人リンドブラッド。経験不足を認めるも「最高の準備をすることに専念」
2026年1月5日
2026年シーズンにレーシングブルズよりF1にデビューするアービッド・リンドブラッドは、他のドライバーと比べて、F1に至るまでの経験が不足していることを自覚しているものの、ルーキーシーズンに向けて準備は...
アロンソ、ニューウェイを代表に任命したアストンマーティンの決断を支持。ホーナー加入の余地は「僕にする質問ではない」
2026年1月5日
アストンマーティンがF1プロジェクトの次の段階に向けて組織の再構築を進めるなか、フェルナンド・アロンソは、アストンマーティンが元レッドブル代表のクリスチャン・ホーナーをチームに迎え入れる誘惑に抵抗...
TOYOTA GAZOO Racingとタイトルパートナー契約のハースが新ロゴを発表。レッドブルとメルセデスもチームロゴを変更
2026年1月5日
2026年の年明けに、一部F1チームが新たなロゴを公開した。
周冠宇がフェラーリのリザーブドライバーを退任。キャデラック入りの可能性も
2026年1月5日
スクーデリア・フェラーリは、2025年にリザーブドライバーを務めた周冠宇がチームから離脱することを明らかにした。
アストンマーティン・ホンダの2026年型F1マシン『AMR26』が初始動。ファイアアップのシーンとサウンドが公開
2026年1月5日
アストンマーティンF1チームが、2026年型マシン『AMR26』のファイアアップが無事行われたことを、SNSに掲載した動画を通して明らかにした。
【何色のF1を走らせたい? アンケート結果発表】2〜4位が大混戦。日本人の感性に刺さったジョーダン
2026年1月3日
年末から年始にかけてautosport webで実施した、F1カラーリング・アンケートの結果を発表いたします。
【F1コラム】2026年は日本人ドライバー不在。シート喪失から復帰果たした先人の事例と角田裕毅の立ち位置
2026年1月3日
2025年はF1世界選手権(F1)が発足して75周年となる記念すべきシーズンだった。
【F1豆知識】今はなき『予備予選』の歴史。牧歌的な時代が生んだ苛烈な戦いと現実
2026年1月2日
現在のF1世界選手権は、新規参戦のための敷居が極めて高い。
ミスと難しいマシンで苦戦の1年。リーダーシップを示した僚友とは「終盤に戦えてよかった」【角田裕毅分析2025年総集編】
2025年12月31日
2025年の第2戦中国GP直後に、レッドブルが「第3戦日本GPからリアム・ローソンに代わって、角田裕毅を起用する」という発表を行ったとき、多くの日本のモータースポーツファンは角田に日本人ドライバーとして4度...
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 100 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 80 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 59 |
| 4位 | ランド・ノリス | 51 |
| 5位 | ルイス・ハミルトン | 51 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 43 |
| 7位 | マックス・フェルスタッペン | 26 |
| 8位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 9位 | ピエール・ガスリー | 16 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 180 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 110 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 94 |
| 4位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 30 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 23 |
| 6位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 5 |
| 9位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |




