ニュース一覧
フェラーリがハミルトンのレースエンジニア変更を決定。アダミとは相性が合わず、ちぐはぐな場面が頻発
2026年1月17日
スクーデリア・フェラーリHPは、2025年にルイス・ハミルトンのレースエンジニアを務めたリカルド・アダミがその役割から外れ、新たな役職に就任したことを発表した。
キャデラック初のF1マシンがシェイクダウン。ペレスがドライブ、オールブラックのマシンと新フェラーリエンジンのサウンドを披露
2026年1月17日
キャデラック・フォーミュラ1チームが、1月16日、2026年F1マシンのシェイクダウンを行ったことを発表した。
レッドブルF1、カストーレが手がけた2026年レプリカウェアの販売をスタート
2026年1月16日
オラクル・レッドブル・レーシングは日本時間1月16日、アメリカ・デトロイトで2026年シーズンのローンチイベントを開催。
自社製F1パワーユニット初挑戦のレッドブル、道は険しいと認める「最初からライバルと同じレベルに立てると考えるのは甘い」
2026年1月16日
レッドブル・レーシングは、新パートナーであるフォードとともに、デトロイトでローンチイベントを開催、このパートナーシップの紹介を行い、2026年型マシン『RB22』のカラーリングを初披露した。
「レッドブルファミリーの開発の成果を誇りに思う」レーシングブルズ代表、フォードとの提携で製作されたPUでの走行を心待ちに
2026年1月16日
日本時間1月16日(現地時間15日)、ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チームは、2026年シーズンのローンチイベントにおいて、2026年型マシンのカラーリングを公開した。
レッドブルが華やかな演出で2026年リバリーを披露。グロスペイントへの回帰にフェルスタッペン&ハジャーが感激「早く走りたい」
2026年1月16日
レッドブル・レーシングとレーシングブルズが、新たなパワーユニット(PU)パートナーであるフォードと共に、フォードの本拠デトロイトで2026年シーズンローンチを実施した。
レーシングブルズの新人リンドブラッド「コース上で全力を尽くす準備はできている」ローンチイベント出席に感銘
2026年1月16日
日本時間1月16日(現地時間15日)、ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チームは、2026年シーズンのローンチイベントにおいて、2026年型マシンのカラーリングを公開した。
ついに新世代のF1マシンが登場。レッドブルが2026年型マシンのカラーリングを発表
2026年1月16日
日本時間1月16日(現地時間15日)、オラクル・レッドブル・レーシングは、2026年型マシンのカラーリングを発表した。
レーシングブルズ、2026年型マシンのカラーリングを発表。ホワイト&ブラックの新スタイルに
2026年1月16日
ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チームは日本時間1月16日、フォード創業の地であるアメリカ・デトロイトにて2026年型マシンのカラーリングを発表した。
マクラーレンF1が2026年リザーブドライバーを発表。FIA F2王者フォルナローリとオワードを起用
2026年1月16日
マクラーレン・レーシングは、1月15日、FIA F2チャンピオンのレオナルド・フォルナローリとインディカードライバーのパト・オワードを2026年F1リザーブドライバーに起用することを発表した。
すべてを自力で作り上げ、同じ目標に向かうアウディとレボリュート。パートナーシップ締結は「ごく自然なことだった」
2026年1月16日
アウディF1チームのタイトルパートナーであるネオバンクおよびフィンテック企業『Revolut(レボリュート)』のチーフマーケティングオフィサーを務めるアントワーヌ・ル・ネルは、フェラーリが2025年に採用した...
【F1ドライバーを支える人々/ピアストリのPR担当 J.キャンプキン】ウエーバーが見出した才能。若きエースと共に成長する参謀
2026年1月16日
過酷なシーズンを送りつつ、キャリアを切り開いていかなければならないF1ドライバーたちには、それぞれすぐそばで支える仕事上のパートナーがいる。
ビアンキのカート盗難事件に進展。最後に使用したカートなど一部の盗難品を地元警察が発見
2026年1月15日
1月13日(火)の夜、フランスから朗報が届いた。
クルマの小型化でバトルは増えるのか、メルセデスPUは本当に優位か。新規則にまつわる疑問を解説【F1チームの戦い方:小松礼雄コラム】
2026年1月15日
2026年、F1の技術規則は大きく変わり、シャシー、タイヤ、パワーユニット(PU)とすべてが2025年とは異なるものになる。
フェルスタッペン、2026年F1初テストの主な作業はトラブルシューティングと示唆「走るよりガレージにいる時間の方が長くなる」
2026年1月15日
レッドブルのマックス・フェルスタッペンは、大規模なレギュレーション変更が行われる2026年シーズンに向けて、極めて現実的な見方を示した。
| 6/12(金) | フリー走行1回目 | 結果 / レポート |
| フリー走行2回目 | 結果 / レポート | |
| 6/13(土) | フリー走行3回目 | 結果 / レポート |
| 予選 | 結果 / レポート | |
| 6/14(日) | 決勝 | 22:00〜 |
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 156 |
| 2位 | ルイス・ハミルトン | 90 |
| 3位 | ジョージ・ラッセル | 88 |
| 4位 | シャルル・ルクレール | 75 |
| 5位 | オスカー・ピアストリ | 60 |
| 6位 | ランド・ノリス | 58 |
| 7位 | マックス・フェルスタッペン | 43 |
| 8位 | アイザック・ハジャー | 29 |
| 9位 | リアム・ローソン | 26 |
| 10位 | ピエール・ガスリー | 26 |
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 244 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 165 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 118 |
| 4位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 72 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 41 |
| 6位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 39 |
| 7位 | TGRハースF1チーム | 21 |
| 8位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 11 |
| 9位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 10位 | アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チーム | 1 |




