ニュース一覧
世界最大のEVメーカーBYDがF1またはWEC参戦を検討との報道。中国での関心の高まりを受け
2026年3月11日
ブルームバーグの報道によると、BYDは自社ブランドの世界的な露出を高めるため、WEC世界耐久選手権またはF1への参戦を検討している。
ライバルに後れを取ったレッドブルとマクラーレン。ギャップは大きいものの「衝撃的なことではない」
2026年3月11日
開幕戦オーストラリアGP後、メルセデスF1のボスであるトト・ウォルフは、彼のチームでの「満足感」を語り、スクーデリア・フェラーリのフレデリック・バスール代表は「ポジティブな兆候」について語った。
アロンソ「スタートは僕たちの問題ではない」とクリーンな発進を評価。一方で次戦も「状況は変わらない」と苦戦を覚悟
2026年3月11日
2026年F1第1戦オーストラリアGPでのひどい悪夢のような週末を終え、アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チームのフェルナンド・アロンソは、チームの苦難はまだ終わっていないと警告した。
レッドブルF1、インディードとのパートナーシップを締結を発表。日本のリクルート傘下
2026年3月10日
F1に参戦するオラクル・レッドブル・レーシングは3月10日、採用プラットフォームを展開するアメリカ企業インディードとの複数年にわたるパートナーシップ締結を発表した。
「とても人工的」「オーバーテイクモードでタイムを稼げない」F1新規則での初レースを終え、不満や安全面への懸念を指摘
2026年3月10日
2026年シーズンの第1戦オーストラリアGP終了後、自分たちのレースのやり方を好んでいたドライバーはほとんどおらず、「人工的なレース」と酷評した。
オコンとの激しいバトルを制してガスリーが10位入賞「本当に苦労して手にした1ポイントだ」コラピントはスタートで危機一髪
2026年3月10日
2026年F1第1戦オーストラリアGPの決勝レースが行われ、BWTアルピーヌF1チームのピエール・ガスリーは終盤エステバン・オコン(ハース)との激しいバトルを制して10位入賞、フランコ・コラピントはペナルティの...
ベアマンが中団勢トップの7位入賞「新規則のシーズンをこのような結果でスタートできて特別な気分」オコンは僅差で11位
2026年3月10日
2026年F1第1戦オーストラリアGPの決勝レースが行われ、TGRハースF1チームのオリバー・ベアマンは7位入賞、エステバン・オコンは11位でレースを終えた。
キャデラックF1初のグランプリはペレスが16位「エントリーから1年でレースを完走できたのは本当に素晴らしい」
2026年3月10日
2026年F1第1戦オーストラリアGPの決勝レースが行われ、キャデラックF1チームのセルジオ・ペレスは16位、バルテリ・ボッタスは燃料システムのトラブルによりリタイアでレースを終えた。
無得点に終わったウイリアムズ「戦略自体はよかったが、明らかにペース不足」とアルボン。サインツはウイングに問題発生
2026年3月10日
2026年F1第1戦オーストラリアGPの決勝レースが行われ、アトラシアン・ウイリアムズF1チームのアレクサンダー・アルボンは12位、カルロス・サインツは15位でレースを終えた。
アウディF1、デビュー戦でポイント獲得、ボルトレートが9位「歴史的な瞬間であり、誇りに思う」とチーム代表
2026年3月9日
2026年F1オーストラリアGP決勝で、アウディのガブリエル・ボルトレートは9位を獲得、ワークス・アウディF1チームのデビュー戦という記念すべき一戦を入賞で飾った。
新人リンドブラッドがデビュー戦で8位入賞、スタート直後は3番手「週末を通してマシンの力を最大限に引き出せた」
2026年3月9日
2026年F1オーストラリアGP決勝で、レーシングブルズのアービッド・リンドブラッドはF1デビュー戦で8位に入り、4ポイントを獲得した。
フェルスタッペン、タイヤに苦しみつつ20番手から6位。ハジャーにトラブル「変な音がしていたから、完走は無理と分かっていた」
2026年3月9日
2026年F1オーストラリアGP決勝で、レッドブルのマックス・フェルスタッペンは6位、アイザック・ハジャーはトラブルにより10周でリタイアした。
「PUだけ改善ということではない」アストンマーティンとの連携を強化し開発速度向上を目指す/ホンダ渡辺社長質疑応答(2)
2026年3月9日
2026年シーズンのF1第1戦オーストラリアGPを訪れた、ホンダ・レーシング(HRC)渡辺康治社長。
敗れたフェラーリが戦略を説明「タイヤを考えてステイアウトが最善と判断」2ストップを想定、予想外のタイヤの持ちに驚く
2026年3月9日
2026年F1オーストラリアGP決勝で、フェラーリのシャルル・ルクレールは3位、ルイス・ハミルトンは4位を獲得した。
「ストレスが大きいバトルだった」とラッセル。エネルギー管理の問題で出遅れも、メルセデスが1-2、フェラーリに15秒差
2026年3月9日
2026年F1オーストラリアGP決勝で、メルセデスのジョージ・ラッセルはキャリア6度目の優勝を達成、アンドレア・キミ・アントネッリは2位に続き、メルセデスが予選に続き決勝でも1-2を飾った。
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 179 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 154 |
| 3位 | ルイス・ハミルトン | 147 |
| 4位 | シャルル・ルクレール | 108 |
| 5位 | ランド・ノリス | 97 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 82 |
| 7位 | マックス・フェルスタッペン | 76 |
| 8位 | アイザック・ハジャー | 52 |
| 9位 | ピエール・ガスリー | 42 |
| 10位 | リアム・ローソン | 39 |
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 333 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 255 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 179 |
| 4位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 128 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 60 |
| 6位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 59 |
| 7位 | TGRハースF1チーム | 21 |
| 8位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 11 |
| 9位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 6 |
| 10位 | アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チーム | 1 |




