ニュース一覧
周冠宇、キャデラックF1のリザーブドライバーに就任「早い時期からチームの一員になることができて嬉しい」
2026年1月5日
1月5日(月)、キャデラックF1チームは、中国人ドライバーの周冠宇をリザーブドライバーに起用することを発表した。
カートからF1まで4年で駆け上がった新人リンドブラッド。経験不足を認めるも「最高の準備をすることに専念」
2026年1月5日
2026年シーズンにレーシングブルズよりF1にデビューするアービッド・リンドブラッドは、他のドライバーと比べて、F1に至るまでの経験が不足していることを自覚しているものの、ルーキーシーズンに向けて準備は...
アロンソ、ニューウェイを代表に任命したアストンマーティンの決断を支持。ホーナー加入の余地は「僕にする質問ではない」
2026年1月5日
アストンマーティンがF1プロジェクトの次の段階に向けて組織の再構築を進めるなか、フェルナンド・アロンソは、アストンマーティンが元レッドブル代表のクリスチャン・ホーナーをチームに迎え入れる誘惑に抵抗...
TOYOTA GAZOO Racingとタイトルパートナー契約のハースが新ロゴを発表。レッドブルとメルセデスもチームロゴを変更
2026年1月5日
2026年の年明けに、一部F1チームが新たなロゴを公開した。
周冠宇がフェラーリのリザーブドライバーを退任。キャデラック入りの可能性も
2026年1月5日
スクーデリア・フェラーリは、2025年にリザーブドライバーを務めた周冠宇がチームから離脱することを明らかにした。
アストンマーティン・ホンダの2026年型F1マシン『AMR26』が初始動。ファイアアップのシーンとサウンドが公開
2026年1月5日
アストンマーティンF1チームが、2026年型マシン『AMR26』のファイアアップが無事行われたことを、SNSに掲載した動画を通して明らかにした。
【何色のF1を走らせたい? アンケート結果発表】2〜4位が大混戦。日本人の感性に刺さったジョーダン
2026年1月3日
年末から年始にかけてautosport webで実施した、F1カラーリング・アンケートの結果を発表いたします。
【F1コラム】2026年は日本人ドライバー不在。シート喪失から復帰果たした先人の事例と角田裕毅の立ち位置
2026年1月3日
2025年はF1世界選手権(F1)が発足して75周年となる記念すべきシーズンだった。
【F1豆知識】今はなき『予備予選』の歴史。牧歌的な時代が生んだ苛烈な戦いと現実
2026年1月2日
現在のF1世界選手権は、新規参戦のための敷居が極めて高い。
ミスと難しいマシンで苦戦の1年。リーダーシップを示した僚友とは「終盤に戦えてよかった」【角田裕毅分析2025年総集編】
2025年12月31日
2025年の第2戦中国GP直後に、レッドブルが「第3戦日本GPからリアム・ローソンに代わって、角田裕毅を起用する」という発表を行ったとき、多くの日本のモータースポーツファンは角田に日本人ドライバーとして4度...
日本人最多出走記録を更新したカーナンバー“22”の5シーズン。角田裕毅のF1戦績を歴代マシンと振り返る
2025年12月30日
2021年から2025年まで、四輪モータースポーツの最高峰であるF1世界選手権に戦った日本人ドライバーの角田裕毅。
【F1チーム別技術レビュー:マクラーレン】MCL39を2025年最強マシンにした5つの要素
2025年12月30日
2025年F1トップチーム各マシンのパフォーマンスと開発戦略を、F1i.comの技術分野を担当するニコラス・カルペンティエルが分析した。
【F1版・理想の上司アンケート結果発表】ふたりのボスが一騎打ち。元“親分”の人気は現職しのぐ
2025年12月29日
モータースポーツの分野において、世界トップレベルの人材が集まるF1チーム。
いたずらっ子で喧嘩もするけど憎めない存在。角田裕毅がF1界随一の“愛されキャラ”になった理由と魅力
2025年12月29日
2025年の9月に公開されたF1公式SNSのテーマは『あなたの中でいつもふざけているF1ドライバーは誰?』だった。
【F1豆知識】史上最も遅いタイトル決定は12月29日。年末&年始開催が実現した1960年代のグランプリ事情
2025年12月29日
2025年のF1世界選手権のドライバーズタイトル争いは最終戦までもつれ込み、ランド・ノリス(マクラーレン)がマックス・フェルスタッペン(レッドブル)の猛追劇を辛くもしのぎ、僅か2点差で逃げ切って初の戴冠...
| 3/27(金) | フリー走行1回目 | 結果 / レポート |
| フリー走行2回目 | 結果 / レポート | |
| 3/28(土) | フリー走行3回目 | 結果 / レポート |
| 予選 | 結果 / レポート | |
| 3/29(日) | 決勝 | 結果 / レポート |
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |




