ニュース一覧
【F1第11戦無線レビュー(1)】ライバルの違反を見逃さなかったピアストリ「ハミルトンがピット進入で白線を跨いだ」
2024年7月3日
2024年F1第11戦オーストリアGP。
ウイリアムズF1、ホームGPイギリス用マシンカラーリングを発表。従業員への感謝を示し、全1005人の名前を国旗の中に記載
2024年7月3日
ウイリアムズ・レーシングは、ホームグランプリである2024年F1第12戦イギリスGPで、スペシャルカラーを施したマシンを走らせることを発表した。
アストンマーティンF1、メルセデスの元PU責任者コーウェルをグループCEOに任命。ホンダ時代に向け、勝利への体制作り
2024年7月3日
アストンマーティン・アラムコF1チームは、7月2日、かつてメルセデスでエンジン部門のボスを務めたアンディ・コーウェルを、マーティン・ウィットマーシュに代わるグループCEOに任命することを発表した。
フェルスタッペンの行動は“2021年の対処が甘かったこと”によるものだとマクラーレンF1代表が主張。規則の強化を望む
2024年7月3日
マクラーレンF1のチーム代表アンドレア・ステラは、F1第11戦オーストリアGPの終盤にランド・ノリスの勝利の可能性を奪ったクラッシュに対する最初の反応において、いつもの冷静さを一瞬失い、「一部の人々を除...
F1パワーユニット開発に取り組むアウディ、すでにレース距離のシミュレーションも実施。他カテゴリーでの経験が大きな資産に
2024年7月3日
アウディは、2026年のF1パワーユニット開発について前向きな最新情報を提供し、同社のエンジニアがすべての目標を達成していることを示唆している。
海外ライターF1コラム:ドライバー最低年齢変更を考える。フェルスタッペンらも認める、早期デビューがもたらし得る困難
2024年7月3日
ベテランモータースポーツジャーナリスト、ピーター・ナイガード氏が、F1で起こるさまざまな出来事、サーキットで目にしたエピソード等について、幅広い知見を反映させて記す連載コラム。
『勝てるぞ!』思わず叫んだ無線を恥じるメルセデスF1代表「感情的になり本当に愚かなことをした」
2024年7月2日
メルセデスの2024年シーズン初勝利に歓喜したトト・ウォルフ。
「ある時点で接戦が起きるのは必然」レッドブルF1代表は接触したフェルスタッペンを擁護、今後も争いは続くと予想
2024年7月2日
レッドブルF1のクリスチャン・ホーナー代表は、第11戦オーストリアGP終盤のランド・ノリス(マクラーレン)とのバトルにおけるマックス・フェルスタッペン(レッドブル)の行動と、自チームの戦略、およびレー...
ウイリアムズF1、イギリスGPのFP1で育成ドライバーのコラピントを起用。サージェントのマシンをドライブ
2024年7月2日
ウイリアムズF1は、育成ドライバーのフランコ・コラピントが、今週末に開催されるF1第12戦イギリスGPのフリー走行1回目でローガン・サージェントのマシンを引き継ぎ、正式にフリー走行セッションのデビューを飾...
接触に憤るノリス「マックスに失望。無謀でやけくそな行為」フェルスタッペンは「悪いことをしていない」と処罰に不満
2024年7月2日
F1オーストリアGP決勝終盤、首位争いをしていたマックス・フェルスタッペン(レッドブル)とランド・ノリス(マクラーレン)が接触し、ともに勝利のチャンスを失った。
アルボン「これほどのパフォーマンス不足は予想外だった」:ウイリアムズ F1第11戦決勝
2024年7月2日
2024年F1第11戦オーストリアGPの決勝レースが行われ、ウイリアムズのアレクサンダー・アルボンは15位、ローガン・サージェントは19位でレースを終えた。
ルクレール「1周目の接触が僕のレースを台無しにした」追い上げも得点ならず/F1オーストリアGP
2024年7月2日
2024年F1オーストリアGPの決勝で、スクーデリア・フェラーリのシャルル・ルクレールは11位に終わり、ポイント獲得には至らなかった。
アロンソ「周冠宇との接触は、僕がロックアップしてしまったために起きた」:アストンマーティン F1第11戦決勝
2024年7月2日
2024年F1第11戦オーストリアGPの決勝レースが行われ、アストンマーティンのランス・ストロールは13位、フェルナンド・アロンソは18位でレースを終えた。
オコン「ポジションを争えるほどの速さがなく、トラフィックに飲み込まれた」:アルピーヌ F1第11戦決勝
2024年7月2日
2024年F1第11戦オーストリアGPの決勝レースが行われ、アルピーヌのエステバン・オコンは12位でレースを終えた。
ボッタス「進むべき方向は定まっている」周冠宇「弱点は分かっている」:キック・ザウバー F1第11戦決勝
2024年7月2日
2024年F1第11戦オーストリアGPの決勝レースが行われ、キック・ザウバーのバルテリ・ボッタスは16位、周冠宇は17位でレースを終えた。
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 100 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 80 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 59 |
| 4位 | ランド・ノリス | 51 |
| 5位 | ルイス・ハミルトン | 51 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 43 |
| 7位 | マックス・フェルスタッペン | 26 |
| 8位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 9位 | ピエール・ガスリー | 16 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 180 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 110 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 94 |
| 4位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 30 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 23 |
| 6位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 5 |
| 9位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |




