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「赤旗に邪魔されたが大きなポテンシャル感じる」:Fインディア カナダ金曜
2016年6月11日
2016年F1カナダGPの金曜プラクティスで、フォース・インディアのニコ・ヒュルケンベルグは7位/9位、セルジオ・ペレスは9位/12位だった。
■サハラ・フォース・インディアF1チーム
ニコ・ヒュルケンベルグ フリー走行1=7位/2=9位
今日は午後を中心に多くの周回を重ねることができた。つまり金曜の目的を果たせたということだ。
マシンは最初からいい感触だった。期待できる兆候だよ。時間が経つにつれて路面が大きく変化していったことにも対応できた。
2回のセッションは順調だった。理想的なバランスと予選に向けたスピードを見つけるために、細かい変更を何度も試した。全体的にいい一日となり、多くの情報を得ることができた。
セルジオ・ペレス フリー走行1=9位/2=12位
午前中と午後で天候が変化したため、ふたつのセッションは全く異なるコンディションになった。
路面は最初はラバーが乗っていなかったが、マシンとタイヤについて多くを学ぶことができた。
赤旗により時間をロスした。最初のランのためコースインした直後に赤旗が出たんだ。
予選でいい結果を得られるポテンシャルはあると思う。でも当然ながら明日適切なポジションを確保するためには、今夜努力する必要がある。ブレーキング時の正しいバランスと優れたトラクションを探し出すことがここでは重要なので、そこに集中していく。
(AUTOSPORTweb)
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※日本GP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※日本GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


