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ストロール「上位争いに必要なペースがなかった。チームとしてやるべきことは多い」:アストンマーティン F1第14戦決勝
2024年7月30日
2024年F1第14戦ベルギーGPの決勝レースが行われ、アストンマーティンのランス・ストロールは11位でレースを終えた。
■ランス・ストロール(アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チーム)
決勝=11位(44周/44周)
15番グリッド/タイヤ:ミディアム→ハード
タイヤのデグラデーションが予想よりも低いことがレース中に判明したので、その段階で1ストップ戦略で行こうと決めた。レース終盤の何周かは10位を走っていたが、もうその頃にはタイヤが厳しくなっていて、順位を守れるほどのスピードはなかった。僕らにはもっと上位で争うのに必要なレベルのペースがなかった。トップ4チームに追いつくために、まだチームとしてやるべきことがたくさんあると思う。
(autosport web Translation:Kenji Mizugaki)
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※日本GP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※日本GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


