F1パワートレイン事情:ホンダRBPT、暑いコンディションの中でも低速からの立ち上がりに強み
2024年5月14日
スプリントでホンダRBPTを搭載する4台が入賞した。ホンダ・ユーザーが1レースで全車入賞するのは、2020年のロシアGP以来、4年ぶり。このときは、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)が2位、ダニール・クビアト(アルファタウリ)が8位、ピエール・ガスリー(アルファタウリ)が9位、そしてアレクサンダー・アルボン(レッドブル)が10位だった。
今回はレースでなくスプリントでの入賞なので、4台がそろってトップ8に入ったことになる。ホンダ勢が4台そろって8位以内に入ったのもまた、2019年のモナコGP以来、5年ぶりだった。
このときはフェルスタッペンが4位、ガスリー(レッドブル)が5位、クビアト(トロロッソ)が7位、アルボン(トロロッソ)が8位だった。
今回はレースでなくスプリントでの入賞なので、4台がそろってトップ8に入ったことになる。ホンダ勢が4台そろって8位以内に入ったのもまた、2019年のモナコGP以来、5年ぶりだった。
このときはフェルスタッペンが4位、ガスリー(レッドブル)が5位、クビアト(トロロッソ)が7位、アルボン(トロロッソ)が8位だった。
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※日本GP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※日本GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


