フェルスタッペン、セットアップ変更に時間を費やしFP2は8周のみ「世界の終わりのようにはならないはず」F1第17戦金曜
2022年10月1日
2022年F1シンガポールGPの金曜、レッドブルのマックス・フェルスタッペンはフリー走行1=2番手/2=4番手だった。
■マックス・フェルスタッペン(オラクル・レッドブル・レーシング)
フリー走行1=2番手(1分43秒117:ソフトタイヤ/20周)/2=4番手(1分42秒926:ソフトタイヤ/8周)
FP1はかなりいい形でスタートできたと思うが、FP2でいくつかのことを試そうとしたところ、変更に時間がかかった。その後、また違うことを試そうとして、その変更にもかなり長い時間がかかってしまった。
(FP2では)多くの周回を走らなかったので、実際の力を反映するようなリザルトにはならなかった。改善の余地はたっぷりあるし、今日行った変更がうまく機能したかどうかを分析する必要がある。
一番重要なのは明日であり、1周をどれだけ速く走れるかが問題だ。
(走行後の会見で、FP2であまり走れなかったことが心配ではないかと聞かれ)このサーキットでは1ラップで速いことが一番大事なんだ。FP1では少しだけロングランもしたし、世界の終わりのようにはならないと思うよ。
(autosport web)

※マイアミGP終了時点
1位 | オスカー・ピアストリ | 131 |
2位 | ランド・ノリス | 115 |
3位 | マックス・フェルスタッペン | 99 |
4位 | ジョージ・ラッセル | 93 |
5位 | シャルル・ルクレール | 53 |
6位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 48 |
7位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
8位 | アレクサンダー・アルボン | 30 |
9位 | エステバン・オコン | 14 |
10位 | ランス・ストロール | 14 |

※マイアミGP終了時点
1位 | マクラーレン・フォーミュラ1チーム | 246 |
2位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 141 |
3位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 105 |
4位 | スクーデリア・フェラーリHP | 94 |
5位 | ウイリアムズ・レーシング | 37 |
6位 | マネーグラム・ハースF1チーム | 20 |
7位 | アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チーム | 14 |
8位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 8 |
9位 | BWTアルピーヌF1チーム | 7 |
10位 | ステークF1チーム・キック・ザウバー | 6 |

