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3分で読むF1ココだけの話:開幕戦の最大の敗者はだれだったのか?
2018年4月3日
モータースポーツの世界には、「勝者以外は皆、敗者」という言葉がある。開幕戦を制したのはセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)だったから、2位のルイス・ハミルトン(メルセデスAMG)以下の19人のドライバーは敗者というわけだ。
ただし、その敗者の中でも、ハミルトンはバーチャル・セーフティカー(VSC)が出ていなければ勝者となっていただろうし、トップ3チーム以外で最高位の5位でフィニッシュしたフェルナンド・アロンソ(マクラーレン)は勝利に値する走りだったといえるだろう。
ただし、その敗者の中でも、ハミルトンはバーチャル・セーフティカー(VSC)が出ていなければ勝者となっていただろうし、トップ3チーム以外で最高位の5位でフィニッシュしたフェルナンド・アロンソ(マクラーレン)は勝利に値する走りだったといえるだろう。
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※日本GP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※日本GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


