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3分で読むF1ココだけの話:開幕戦の最大の敗者はだれだったのか?
2018年4月3日
モータースポーツの世界には、「勝者以外は皆、敗者」という言葉がある。開幕戦を制したのはセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)だったから、2位のルイス・ハミルトン(メルセデスAMG)以下の19人のドライバーは敗者というわけだ。
ただし、その敗者の中でも、ハミルトンはバーチャル・セーフティカー(VSC)が出ていなければ勝者となっていただろうし、トップ3チーム以外で最高位の5位でフィニッシュしたフェルナンド・アロンソ(マクラーレン)は勝利に値する走りだったといえるだろう。
ただし、その敗者の中でも、ハミルトンはバーチャル・セーフティカー(VSC)が出ていなければ勝者となっていただろうし、トップ3チーム以外で最高位の5位でフィニッシュしたフェルナンド・アロンソ(マクラーレン)は勝利に値する走りだったといえるだろう。
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4/4(金) | フリー走行1回目 | 11:30〜12:30 |
フリー走行2回目 | 15:00〜16:00 | |
4/5(土) | フリー走行3回目 | 11:30〜12:30 |
予選 | 15:00〜 | |
4/6(日) | 決勝 | 14:00〜 |


※中国GP終了時点
1位 | ランド・ノリス | 44 |
2位 | マックス・フェルスタッペン | 36 |
3位 | ジョージ・ラッセル | 35 |
4位 | オスカー・ピアストリ | 34 |
5位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 22 |
6位 | アレクサンダー・アルボン | 16 |
7位 | エステバン・オコン | 10 |
8位 | ランス・ストロール | 10 |
9位 | ルイス・ハミルトン | 9 |
10位 | シャルル・ルクレール | 8 |

※中国GP終了時点
1位 | マクラーレン・フォーミュラ1チーム | 78 |
2位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 57 |
3位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 36 |
4位 | ウイリアムズ・レーシング | 17 |
5位 | スクーデリア・フェラーリHP | 17 |
6位 | マネーグラム・ハースF1チーム | 14 |
7位 | アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チーム | 10 |
8位 | ステークF1チーム・キック・ザウバー | 6 |
9位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 3 |
10位 | BWTアルピーヌF1チーム | 0 |

