ニュース一覧
アウディF1がチーム代表ウィートリーの離脱を発表。直後にアストンマーティンは声明公開、噂への言及控える
2026年3月21日
アウディ・レボリュートF1チームは、チーム代表を務めてきたジョナサン・ウィートリーがチーム代表の座を即時退任することを発表した。
新代表を探すアストンマーティンF1、アウディ代表ウィートリー獲得に動く。ニューウェイは技術分野に専念へ
2026年3月20日
アストンマーティンF1チームが、新たなチーム代表候補として、現在アウディF1のチーム代表を務めるジョナサン・ウィートリーに接触したと伝えられている。
ホンダ初のF1タイトル獲得マシン『FW11』が富士スピードウェイで全開走行へ。モーターファンフェスタでデモラン決定
2026年3月20日
ウイリアムズ・ホンダFW11が、富士スピードウェイで開催される『モーターファンフェスタ2026 in 富士スピードウェイ』においてデモランを行うことが明らかになった。
最新F1マシンがモータースポーツジャパン2026に登場。アストンマーティン・ホンダ『AMR26』が横浜・山下ふ頭に展示中
2026年3月20日
3月20日(金)から横浜・山下ふ頭で開催されている『モータースポーツジャパン2026 in 横浜』で、アストンマーティン・ホンダの最新F1マシンが一般公開されている。
【F1アンケート結果発表】アストンマーティンがレーシングスーツ読者人気投票を制する
2026年3月20日
2026年シーズンを戦う全11チームのうち、どのチームのレーシングスーツのデザインが最もF1ファンの人気を集めているのでしょうか。
バーレーン&サウジアラビアGP中止はF1の分配金にも影響。小規模チームにとって「少なくない」額の損失に
2026年3月20日
中東情勢の悪化により、<!a href="https://www.as-web.jp/f1/1298387">2026年シーズンのF1第4戦バーレーンGPと第5戦サウジアラビアGPが中止</a>となったことで、F1に参戦する11チームにとってポジティブな要素もあるだろうが、最も痛手を被るのは彼らの財政状況だろう。
「批判を全部跳ね返す勝利だ」安堵の代表に、アントネッリも涙。キャリア2年目で初優勝【F1第2戦無線レビュー(2)】
2026年3月20日
2025年F1第2戦中国GP。
「どうしてずっと戦っているんだ?」ローソンとリンドブラッドの手に汗にぎるチームメイトバトル【F1第2戦無線レビュー(1)】
2026年3月19日
2025年F1第2戦中国GP。
4台がスタートできなかった中国GP。新型の全車共通“スタンダードECU”が一因か/新時代のF1解説第2回
2026年3月19日
2026年F1第2戦中国GPでは、マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チームが2台そろってスタートできずに終わっただけでなく、ガブリエル・ボルトレート(アウディ・レボリュートF1チーム)とアレクサンダー・アルボン(アトラシアン・ウイリアムズF1チーム)もスタート前に戦列を離れた。
フジテレビがF1日本GPに出展。古畑星夏、織戸茉彩、サッシャが出演するトークショーも
2026年3月19日
フジテレビは、3月26〜29日に2026年F1日本GPが開催される鈴鹿サーキットにおいて、FOD・フジテレビNEXTによるブース出展およびステージ企画を実施すると発表した。
アルピーヌ株式をめぐるホーナーらの動向が、PU契約に飛び火の可能性。ブリアトーレは静観【代表のコメント裏事情】
2026年3月19日
2026年F1第2戦中国GP直前に、イギリスのメディアが、アルピーヌの株式取得を巡ってメルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チームとオラクル・レッドブル・レーシングの元チーム代表のクリスチャン・ホーナーが場外戦を始めたと報じた。
ハースF1のベアマンも来場へ。スポーツやクルマを楽しむイベント『とよたまちパワーフェスタ2026スプリング』が3月21&22日に開催
2026年3月19日
2026年3月21日(土)、22日(日)、愛知県豊田市の豊田市駅周辺にて、『とよたまちパワーフェスタ2026スプリング』が開催される。
角田裕毅がF1日本GP公式プロモーションイベント『F1 TOKYO FAN FESTIVAL 2026』に登場へ。トークステージ出演が決定
2026年3月19日
F1日本GP公式プロモーションイベント『F1 TOKYO FAN FESTIVAL 2026』に、レッドブルとレーシングブルズの2026年F1リザーブドライバーを務める角田裕毅が登場することが発表された。
怪獣王ゴジラがF1に登場。ハースと東宝が異色コラボ、日本GPではスペシャルリバリーのマシンが走る
2026年3月19日
ハースF1チームは、東宝株式会社とのコラボレーションを発表、同社が生み出した怪獣『ゴジラ(Godzilla)』をフィーチャーする試みをシーズンを通して展開することを明らかにした。
【F1第2戦ベスト5ドライバー】帰ってきたハミルトン/ベテランのような19歳アントネッリ/報われつつあるガスリー
2026年3月18日
長年F1を取材しているベテランジャーナリスト、ルイス・バスコンセロス氏が、各グランプリウイークエンドのドライバーたちの戦いを詳細にチェックし、独自の評価によりベスト5のドライバーを選出する。
| 1位 | ジョージ・ラッセル | 51 |
| 2位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 47 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 34 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 33 |
| 5位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 6位 | ランド・ノリス | 15 |
| 7位 | ピエール・ガスリー | 9 |
| 8位 | マックス・フェルスタッペン | 8 |
| 9位 | リアム・ローソン | 8 |
| 10位 | アービッド・リンドブラッド | 4 |
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 98 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 67 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 18 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 17 |
| 5位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 12 |
| 6位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 12 |
| 7位 | BWTアルピーヌF1チーム | 19 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |



