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ヒュルケンベルグ「スタートタイヤを選べる10位は有利」:Fインディア オーストラリア土曜
2016年3月20日
2016年F1オーストラリアGPの土曜予選で、フォース・インディアのニコ・ヒュルケンベルグは10位だった。
■サハラ・フォース・インディアF1チーム
ニコ・ヒュルケンベルグ 予選=10位
予選フォーマットが新しくなったけれど、僕のアプローチは変わらなかった。早々にドロップアウトするのを避けるため、最初のランでいい走りをしなければならないというプレッシャーは増したけどね。そのためQ1とQ2の最初のランが一番重要になってくる。
リザルトに関しては10位に満足だ。今日達成できると予想していたのとほぼ同じ位置だった。去年までの規則ならQ3に進んだポジションだけど、システムが変わったからすごくいいグリッドだと言える。スタートタイヤを自由に選べて面白い戦略を採ることが可能なんだ。
明日はまだいくつか未知の要素がある。誰も昨日ロングランのプログラムを行っていないから、レースペースは不明だ。それに開幕戦は予測不可能でたくさんの出来事が起こる可能性がある。グリッドはタイトだからきついレースになると思うが、大量にポイントを持ち帰りたい。
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※中国GP終了時点
| 1位 | ジョージ・ラッセル | 51 |
| 2位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 47 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 34 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 33 |
| 5位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 6位 | ランド・ノリス | 15 |
| 7位 | ピエール・ガスリー | 9 |
| 8位 | マックス・フェルスタッペン | 8 |
| 9位 | リアム・ローソン | 8 |
| 10位 | アービッド・リンドブラッド | 4 |
※中国GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 98 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 67 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 18 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 17 |
| 5位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 12 |
| 6位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 12 |
| 7位 | BWTアルピーヌF1チーム | 19 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


