最新記事
- グランプリのうわさ話:ライバルもコピーが難...
- 「少し心配していたが楽しめた」とフェラーリ...
- メルセデスが新たにチーム副代表を任命。長年...
- アウディF1がチーム代表ウィートリーの離脱を...
- 新代表を探すアストンマーティンF1、アウディ...
- ホンダ初のF1タイトル獲得マシン『FW11』が富...
- 最新F1マシンがモータースポーツジャパン2026...
- 【F1アンケート結果発表】アストンマーティン...
- バーレーン&サウジアラビアGP中止はF1の分配...
- 「批判を全部跳ね返す勝利だ」安堵の代表に、...
- 「どうしてずっと戦っているんだ?」ローソン...
- 4台がスタートできなかった中国GP。新型の全...
「新タイヤ規則を利用し中位チームが驚きの順位へ」
2016年1月19日
ピレリのモータースポーツディレクター、ポール・ヘンベリーが、タイヤ規則変更の影響で2016年の特に序盤戦はドライバーごとにさまざまなタイヤ選択が行われ、それによって驚きの結果が見られるかもしれないと期待している。
2016年、F1タイヤ規則は大幅に変わり、5つめのコンパウンド、“ウルトラソフト”が導入されると共に、1グランプリにセレクトされるコンパウンドは3種類に増え、チームのタイヤ選択の自由度も高められる。
ピレリは決勝用2セット、予選Q3用1セットのコンパウンドを指定、残りの10セットはドライバーごとに選択できる。
ヘンベリーは、中位チームが好結果を出すために冒険し、それが功を奏して驚きの結果が生まれるかもしれないとして、タイヤのデグラデーションが大きかった2012年、2013年ごろのような波乱を期待していると語った。
関連ニュース
※中国GP終了時点
| 1位 | ジョージ・ラッセル | 51 |
| 2位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 47 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 34 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 33 |
| 5位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 6位 | ランド・ノリス | 15 |
| 7位 | ピエール・ガスリー | 9 |
| 8位 | マックス・フェルスタッペン | 8 |
| 9位 | リアム・ローソン | 8 |
| 10位 | アービッド・リンドブラッド | 4 |
※中国GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 98 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 67 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 18 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 17 |
| 5位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 12 |
| 6位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 12 |
| 7位 | BWTアルピーヌF1チーム | 19 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |



