マクラーレンF1、スペインのビールメーカー『エストレージャ・ガリシア0,0』とのスポンサー契約を発表
2019年2月1日
マクラーレンとエストレージャ・ガリシアは長期にわたる提携関係を締結したことを発表した。スペインのビールメーカーであるエストレージャ・ガリシアのロゴは、マクラーレンのF1マシンとチームのドライバーのレーシングスーツにもあしらわれることになる。
この提携関係は2019年にマクラーレンが発表した最初の新スポンサー契約だ。この協業体制は、エストレージャ・ガリシアの主力商品であるノンアルコールビールのエストレージャ・ガリシア0,0の宣伝の一助となるだろう。
なおカルロス・サインツJr.とMotoGPライダーのマルク・マルケスの個別スポンサーを長きにわたって務めている同社は、F1キャリアにおいて新たな道に進むことになる24歳のサインツJr.に対する支援も継続する。
マクラーレン・レーシングのCEOを務めるザック・ブラウンは、「エストレージャ・ガリシア0,0との提携関係を発表することをうれしく思う。この提携関係は品質、技術、伝統における共通の価値観がもとにある」と述べた。
「エストレージャ・ガリシア0,0は、我々のスポーツと若いレースの才能の持ち主の素晴らしいサポーターだ。これは我々のエキサイティングな新ドライバーラインアップとともに我々のチームに加わるこれ以上ないタイミングである」
「サーキットでエストレージャ・ガリシア0,0を飲み、我々のファンも同じことをしているのを見るのが楽しみだ」
この記事は f1i.com 提供の情報をもとに作成しています
(autosport web)
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※中国GP終了時点
| 1位 | ジョージ・ラッセル | 51 |
| 2位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 47 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 34 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 33 |
| 5位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 6位 | ランド・ノリス | 15 |
| 7位 | ピエール・ガスリー | 9 |
| 8位 | マックス・フェルスタッペン | 8 |
| 9位 | リアム・ローソン | 8 |
| 10位 | アービッド・リンドブラッド | 4 |
※中国GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 98 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 67 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 18 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 17 |
| 5位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 12 |
| 6位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 12 |
| 7位 | BWTアルピーヌF1チーム | 19 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


