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【F速プレミアム】王者フェルスタッペンの戦い:最速ではないクルマで魅せ続ける驚異的なドライブ
2025.05.01
F1第3戦日本GPで見事な優勝を飾ったマックス・フェルスタッペン。しかし、その後の第4戦バーレーンでは6位。第5戦サウジアラビアGPでは2位に終わっている。3連戦はどのような戦いだったのかF1スイス在住のF1ジャーナリスト、マチアス・ブルナーが語る。
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鈴鹿、バーレーン、ジェッダの3連戦は、それぞれがまったく性格の異なるサーキットでのレースであり、フィールドの序列もそれに応じて変化した。まず日本では、現代のF1において総合的な能力が最も高いと評されるドライバーが、その本領を発揮した。マックス・フェルスタッペンが理論的にはありえないこと、つまり最速ではないクルマでレースに勝つという番狂わせを起こしてみせたのだ。
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| 3/27(金) | フリー走行1回目 | 結果 / レポート |
| フリー走行2回目 | 結果 / レポート | |
| 3/28(土) | フリー走行3回目 | 結果 / レポート |
| 予選 | 結果 / レポート | |
| 3/29(日) | 決勝 | 結果 / レポート |
※日本GP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※日本GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


