最新記事
- F1復帰を目指すインドの大臣が「近々グランプ...
- ポール以外にも勝機のあるアルバート・パーク...
- メルセデスとレッドブルの予選トリックが禁止...
- ニュルブルクリンクでのF1タイヤテストが終了...
- ピレリ、市街地コースで争われるマイアミ&カ...
- ジャック・ドゥーハンの父が語るアルピーヌで...
- ようやくモンツァの改修工事が開始へ。約75億...
- F1がニュルブルクリンクで2020年以来の走行。...
- 【F1ドライバーの履歴書】3年で3冠。ストロー...
- 「問題の半分以上はシャシー」英メディアが分...
- ウイリアムズ、今年のグッドウッドで『FW18』...
- F1スペインGPの新舞台『マドリング』の工事は...
レッドブルF1が2024年型マシン『RB20』のシェイクダウンを非公開で実施か
2024年2月14日
レッドブル・レーシングが2月13日、イギリス・シルバーストンで2024年型F1マシン『RB20』のシェイクダウンを行ったようだ。
新車発表会を15日に実施するレッドブルは、その2日前に、マックス・フェルスタッペンにより、『RB20』をコースデビューさせたといわれている。この走行は非公開で行われ、レッドブルはこれに関する情報を一切出していないが、チームはPR目的として規則で認められているフィルミングデーを利用して200kmの走行を行ったものと考えられている。
チーフテクニカルオフィサーのエイドリアン・ニューウェイは、最近、レッドブルのポッドキャストにおいて、『RB20』について「我々のマシンは、2022年型の第三の進化型といっていいだろう」と語った。
「第三の進化が保守的すぎるのか、他のチームが異なることをしてくるのか、それは分からない」
昨年レッドブルは、ドライバータイトルをフェルスタッペンにより3年連続、コンストラクターズは2年連続で獲得した。
最近ではチーム代表クリスチャン・ホーナーが、従業員に対する“不適切な行為”で告発され、レッドブル本社がそれに関する調査を行っている。ホーナーはチーム代表の仕事を今までどおり続けており、『RB20』のシェイクダウンにも立ち会ったと言われている。
この記事は f1i.com 提供の情報をもとに作成しています
(autosport web)
関連ニュース
| 3/27(金) | フリー走行1回目 | 結果 / レポート |
| フリー走行2回目 | 結果 / レポート | |
| 3/28(土) | フリー走行3回目 | 結果 / レポート |
| 予選 | 結果 / レポート | |
| 3/29(日) | 決勝 | 結果 / レポート |
※日本GP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※日本GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


