最新記事
- F1復帰を目指すインドの大臣が「近々グランプ...
- ポール以外にも勝機のあるアルバート・パーク...
- メルセデスとレッドブルの予選トリックが禁止...
- ニュルブルクリンクでのF1タイヤテストが終了...
- ピレリ、市街地コースで争われるマイアミ&カ...
- ジャック・ドゥーハンの父が語るアルピーヌで...
- ようやくモンツァの改修工事が開始へ。約75億...
- F1がニュルブルクリンクで2020年以来の走行。...
- 【F1ドライバーの履歴書】3年で3冠。ストロー...
- 「問題の半分以上はシャシー」英メディアが分...
- ウイリアムズ、今年のグッドウッドで『FW18』...
- F1スペインGPの新舞台『マドリング』の工事は...
アルファロメオF1が2023年型マシン『C43』のシェイクダウンを実施。発表会で披露した鋸歯状のフロアを使用せず
2023年2月11日
アルファロメオF1チーム・ステークは、2月10日、2023年型マシン『C43』のシェイクダウンをスペイン・バルセロナで行ったことを明らかにした。レースドライバーのバルテリ・ボッタスと周冠宇がニューマシンでの初走行を行った。
チームは『C43』の発表会を7日に行い、ローンチイベント用のショーカーを披露、スタジオフォトも公開した。
テクニカルディレクター、ヤン・モンショーが立ち会うなか、レギュレーションで認められたPR目的のフィルミングデー走行を利用する形で、『C43』のコース上での最初のチェックが実施された。フィルミングデーは10日と11日の2日間にわたって行われ、初日にはレースドライバーふたりが走行、2日目にはリザーブドライバーのテオ・プルシェールもマシンに乗り込む予定。チームによると、初日の走行は「成功した」ということだ。
チームはシェイクダウン版マシンの詳細を公表していないが、ローンチ版ショーカーおよびスタジオフォトとは、いくつか違いが見られ、その最も顕著なのはフロア形状だった。発表会当日に披露された『C43』のフロアは鋸歯状のデザインで、スタジオフォト版はより極端な形状になっていたが、シェイクダウン版には鋸歯状のフロアは使用されていなかった。




(autosport web)
関連ニュース
| 3/27(金) | フリー走行1回目 | 結果 / レポート |
| フリー走行2回目 | 結果 / レポート | |
| 3/28(土) | フリー走行3回目 | 結果 / レポート |
| 予選 | 結果 / レポート | |
| 3/29(日) | 決勝 | 結果 / レポート |
※日本GP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※日本GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


