スピンのフェルスタッペン「ラインを外れると路面が氷のようだった」パフォーマンス自体は「問題なし」/F1第20戦金曜
2022年10月29日
2022年F1メキシコGPの金曜、レッドブルのマックス・フェルスタッペンはフリー走行1=4番手/2=6番手だった。今回のフリー走行2はピレリの2023年用プロトタイプタイヤのテストに当てられ、90分に延長された。
■マックス・フェルスタッペン(オラクル・レッドブル・レーシング)
フリー走行1=4番手(1分20秒827:ソフトタイヤ/22周)/2=6番手(1分21秒588:2023年用プロトタイプタイヤ/34周)
FP1では、軽いスピンをしてしまった。コースを外れた途端に路面が氷の上のように感じられて、左右に滑ってしまったんだ。ソフトタイヤではすべて問題ないと感じた。1回のランしか走っていないけどね。
FP2ではピレリタイヤのテストをしなければならず、先週末を同じく、未知の要素がたくさんあって、通常よりも少し難しい状況だ。かなり限られた情報しか手にしていないが、今日試みたことから判断すると、すべてが問題なく機能していたと思う。明日の予選で何ができるかを確認しよう。
(autosport web)
| 3/27(金) | フリー走行1回目 | 結果 / レポート |
| フリー走行2回目 | 結果 / レポート | |
| 3/28(土) | フリー走行3回目 | 結果 / レポート |
| 予選 | 結果 / レポート | |
| 3/29(日) | 決勝 | 結果 / レポート |
※日本GP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※日本GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


