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ベッテル8番手「いつもと違う金曜。今日の走行からは序列は予想できない」フェラーリ【F1第14戦】
2020年11月14日
2020年F1トルコGPの金曜、フェラーリのセバスチャン・ベッテルはフリー走行1=5番手/2=8番手だった。
ベッテルは、FP1では29周を走り1分35秒620(ハードタイヤ)、FP2では41周のなかで1分30秒022(ソフトタイヤ)のタイムを記録した。
■スクーデリア・フェラーリ
セバスチャン・ベッテル フリー走行1=5番手/2=8番手
再舗装されたばかりでアスファルトが新しかったため、路面がものすごく滑りやすく、いつもとはかなり違う一日になった。もちろん終盤にかけてコンディションはよくなっていったし、週末を通してさらに改善されていくと思う。
僕らにとって一貫性のある金曜日だったけれど、自分たちのポジションについての全体像を予想するのはまだ早すぎる。
今日一番重要だったのは、リズムを見つけること、このコースをこのマシンで自信を持って走れるように可能な限り多くの周回を重ねることだった。
FP2の終盤になるとどんどんタイムが向上していった。でも、ほとんどのドライバーがタイヤを機能させるのに苦しんでいたので、今日はコース上の実際のレベルを知ることはできなかった。
路面はさらに改善していくだろうから、明日の3回目のプラクティスセッションはとても重要だ。雨が降るなら、それも大きな影響を及ぼすだろう。かなり忙しい一日になるだろうね。
(autosport web)
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| 3/29(日) | 決勝 | 結果 / レポート |
※日本GP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※日本GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


