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ロス・ブラウン、2022年のF1マシンは「外観が良くなり、効果的に競い合えるようになる」
2020年6月18日
F1のスポーツ担当マネージングディレクターを務めるロス・ブラウンは、2022年に導入される新しいレギュレーションに則って作られたマシンは、さらにファンを楽しませることができると考えている。
現時点ではレースがなく、楽しみもない。それに、実際のレースが7月3〜5日にオーストリアで開幕されても、ファンはサーキットにレースを見にいくことを許されない。
しかし誰もが2022年には期待できる。チーム間の差を縮め、ドライバーがオーバーテイクしやすくなる新たな技術レギュレーションが導入されるため、レースがさらにエキサイティングになるのだ。
「2022年のマシンは、ファンがあずかり知らぬことに大金をかける代わりに、ファンが楽しむだろうと思われる領域に重点が置かれている」とブラウンは語った。
「マシンの外観はさらに良くなると思う。マシンがさらに効果的に競い合えるようになることは確かだ」
「我々は多くのことに取り組んでいる。持続可能性への取り組みをこの数年進めてきているが、これは企業との関わりにおいても非常に重要なことだ」
「彼らはF1において優れた持続可能性を見たいと思っている。そして我々はF1の核となる魅力や興奮を台無しにすることなく、すべてのことを実施したいと思う」
(grandprix.com)
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※日本GP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※日本GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


