最新記事
- ニュルブルクリンクでのF1タイヤテストが終了...
- ピレリ、市街地コースで争われるマイアミ&カ...
- ジャック・ドゥーハンの父が語るアルピーヌで...
- ようやくモンツァの改修工事が開始へ。約75億...
- F1がニュルブルクリンクで2020年以来の走行。...
- 【F1ドライバーの履歴書】3年で3冠。ストロー...
- 「問題の半分以上はシャシー」英メディアが分...
- ウイリアムズ、今年のグッドウッドで『FW18』...
- F1スペインGPの新舞台『マドリング』の工事は...
- 【F1ドライバーの履歴書】空席を待ち続けたオ...
- 物議を醸したシューマッハーの黄旗とタイトル...
- 130R手前での減速が目立ったF1日本GP。電気出...
F1歴史アーカイブズ:王座・優勝などの偉業記録をおさらい。シューマッハーの記録に迫るハミルトン
2020年6月2日
いつまで経っても新シーズンが開けない2020年だが、この機会だから、1950年開設以来70年となるF1世界選手権におけるチャンピオン回数・優勝回数等のトップ10を簡単におさらいしておこう。
【チャンピオン獲得回数・トップ10】
7回 ミハエル・シューマッハー 1994/95/2000/01/02/03/04年
6回 ルイス・ハミルトン 2008/14/15/17/18/19年
5回 フアン・マヌエル・ファンジオ 1951/54/55/56/57年
4回 アラン・プロスト 1985/86/89/93年
4回 セバスチャン・ベッテル 2010/11/12/13年
3回 ジャック・ブラバム 1959/60/66年
3回 ジャッキー・スチュワート 1969/71/73年
3回 ニキ・ラウダ 1975/77/84年
3回 ネルソン・ピケ 1981/83/87年
3回 アイルトン・セナ 1988/90/91年
1950年代にファンジオ(・アルゼンティン)が5度も王座に就いた時は「今後誰にも破られないだろう」と言われたものだが、50年近く経ってシューマッハー(ドイツ)が7度で更新した。それを今、ハミルトン(イギリス)が追い立て、並ぼうとしている。なお、ファンジオが最後に王座に就いたのは46歳の時で、これは最年長チャンピオン記録。逆に最年少記録は2010年のベッテル(ドイツ)23歳となる。
【チャンピオン獲得回数・トップ10】
7回 ミハエル・シューマッハー 1994/95/2000/01/02/03/04年
6回 ルイス・ハミルトン 2008/14/15/17/18/19年
5回 フアン・マヌエル・ファンジオ 1951/54/55/56/57年
4回 アラン・プロスト 1985/86/89/93年
4回 セバスチャン・ベッテル 2010/11/12/13年
3回 ジャック・ブラバム 1959/60/66年
3回 ジャッキー・スチュワート 1969/71/73年
3回 ニキ・ラウダ 1975/77/84年
3回 ネルソン・ピケ 1981/83/87年
3回 アイルトン・セナ 1988/90/91年
1950年代にファンジオ(・アルゼンティン)が5度も王座に就いた時は「今後誰にも破られないだろう」と言われたものだが、50年近く経ってシューマッハー(ドイツ)が7度で更新した。それを今、ハミルトン(イギリス)が追い立て、並ぼうとしている。なお、ファンジオが最後に王座に就いたのは46歳の時で、これは最年長チャンピオン記録。逆に最年少記録は2010年のベッテル(ドイツ)23歳となる。
…記事の続きは会員登録後閲覧できます。
※こちらの記事は一般&プレミアム会員専用のコンテンツとなります。
一般+プレミアム会員一括登録
※会員登録後、本文記事が表示されない場合、ページの更新をお試しください。
一般+プレミアム会員一括登録
※会員登録後、本文記事が表示されない場合、ページの更新をお試しください。
関連ニュース
| 3/27(金) | フリー走行1回目 | 結果 / レポート |
| フリー走行2回目 | 結果 / レポート | |
| 3/28(土) | フリー走行3回目 | 結果 / レポート |
| 予選 | 結果 / レポート | |
| 3/29(日) | 決勝 | 結果 / レポート |
※日本GP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※日本GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


