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アロンソ「今週末は入賞できるだけの強さがなかった。次の鈴鹿に期待」:F1ロシアGP日曜
2018年10月1日
2018年F1ロシアGP決勝で、マクラーレンのフェルナンド・アロンソは14位だった。アロンソはパワーユニットの交換を行ってグリッド降格ペナルティを受け、16番グリッドからスタートした。
■マクラーレンF1チーム
フェルナンド・アロンソ 決勝14位
長いレースだった。ソフトタイヤを2セット持っていたから、早々にピットストップをして、誰かをアンダーカットし、彼らを早めのピットストップに追い込もうとした。そうしたドライバーもいたけれど、結局はソフトタイヤは何の問題もなく最後まで持ったために、僕らの戦略は期待していたほどうまくはいかなかった。
純粋なパフォーマンスが足りず、これ以上のことはできなかった。残念だが、今日は前方でリタイアするマシンもなかったし、セーフティカーも出動しなかった。14位というのは僕らの力に見合ったポジションだと思う。
今日は入賞できなかったが、日本GPに期待しよう。鈴鹿でポイントを取れるとうれしいね。
(autosport web)
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※日本GP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※日本GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


