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2018年F1オーストラリア、バーレーン、中国GPのタイヤ選択が発表
2017年12月13日
F1公式タイヤサプライヤーのピレリは、2018年第1戦から3戦に持ち込むコンパウンドを発表した。
2018年、ピレリはドライタイヤを5種類から7種類に拡大、最も軟らかいハイパーソフトと最も硬いスーパーハードが追加される。しかし序盤3戦には新しいコンパウンドは使用されないことが分かった。
開幕戦オーストラリアGPではイエロー・ソフト、レッド・スーパーソフト、パープル・ウルトラソフトが使用される。第2戦バーレーンではホワイト・ミディアム、イエロー・ソフト、レッド・スーパーソフト。第3戦中国にはホワイト・ミディアムとイエロー・ソフト、そして1段階スキップしてパープル・ウルトラソフトが選ばれた。
3種類のうち最もソフトなタイヤ1セットは予選Q3のためにセーブしなければならない。トップ10に入りQ3で走ったドライバーは予選後にこのセットを返却、その他のドライバーは決勝用にキープできる。その他の2種類1セットずつは決勝用に維持する必要がある。
ひとりのドライバーに提供されるタイヤは13セットで、指定された3セットを除く10セットは、ドライバーごとにコンパウンドを自由に選択することができる。
(AUTOSPORTweb)
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※日本GP終了時点
| 1位 | アンドレア・キミ・アントネッリ | 72 |
| 2位 | ジョージ・ラッセル | 63 |
| 3位 | シャルル・ルクレール | 49 |
| 4位 | ルイス・ハミルトン | 41 |
| 5位 | ランド・ノリス | 25 |
| 6位 | オスカー・ピアストリ | 21 |
| 7位 | オリバー・ベアマン | 17 |
| 8位 | ピエール・ガスリー | 15 |
| 9位 | マックス・フェルスタッペン | 12 |
| 10位 | リアム・ローソン | 10 |
※日本GP終了時点
| 1位 | メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム | 135 |
| 2位 | スクーデリア・フェラーリHP | 90 |
| 3位 | マクラーレン・マスターカード・フォーミュラ1チーム | 46 |
| 4位 | TGRハースF1チーム | 18 |
| 5位 | BWTアルピーヌF1チーム | 16 |
| 6位 | オラクル・レッドブル・レーシング | 16 |
| 7位 | ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム | 14 |
| 8位 | アウディ・レボリュートF1チーム | 2 |
| 9位 | アトラシアン・ウイリアムズF1チーム | 2 |
| 10位 | キャデラックF1チーム | 0 |


