2022.10.06

母国での3年ぶりの開催に悲喜交々のハース小松礼雄エンジニア。小チームならではの苦労と効率的アプローチ


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  • 前戦のシンガポールGPでは不運な接触などがありながら、12位、13位と2台で入賞も見えたハースF1チーム

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  • 2022年F1第18戦日本GP鈴鹿サーキット木曜搬入日

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  • 小松礼雄エンジニア&ミック・シューマッハー(ハース)

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  • ケビン・マグヌッセン(ハース)

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