母国での3年ぶりの開催に悲喜交々のハース小松礼雄エンジニア。小チームならではの苦労と効率的アプローチ
前戦のシンガポールGPでは不運な接触などがありながら、12位、13位と2台で入賞も見えたハースF1チーム
2022年F1第18戦日本GP鈴鹿サーキット木曜搬入日
小松礼雄エンジニア&ミック・シューマッハー(ハース)
ケビン・マグヌッセン(ハース)