2022.12.21

レッドブルとホンダの関係性。ホンダF1事業の理想的な未来予想図を考察する【大谷達也のモータースポーツ時評】


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  • 2022年F1第18戦日本GP マックス・フェルスタッペンのレッドブルRB18に飾られた『HONDA』のロゴ

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  • 11月27日にモビリティリゾートもてぎで開催されたホンダ・レーシング・サンクスデイ。マックス・フェルスタッペン(レッドブル)を追うピエール・ガスリー(アルファタウリ)。その後ろにはスーパーフォーミュラの野尻智紀(TEAM MUGEN)。

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  • F1活動を終了し、2050年の『カーボンニュートラル社会』を目指すホンダ。F1での活動は2021年をもって終了する予定だったが……。

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  • ホンダが2021年末でのF1活動終了を決めた後、レッドブルは自社製パワーユニットを作るためにレッドブル・パワートレインズを設立。2022年から2025年にかけてPU開発が凍結されることが決まったことで実現。

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  • 当初2022年末までホンダ・レーシング(HRC)がレッドブル・パワートレインズに技術支援を行う契約だったが、後に2025年末まで契約を延長。

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  • 当初2022年末までホンダ・レーシング(HRC)がレッドブル・パワートレインズに技術支援を行う契約だったが、後に2025年末まで契約を延長。

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  • 当初2022年末までホンダ・レーシング(HRC)がレッドブル・パワートレインズに技術支援を行う契約だったが、後に2025年末まで契約を延長。

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