最新ニュース
2026-02-12更新
キャデラックF1、ハミルトンの“元右腕”マーク・ハインズの加入を発表「チームの大きな資産になる」
フェルスタッペン「トラブルなく、すべて順調」に最多136周を走行。レッドブル・フォードの新パワーユニットについて学習重ねる
アストンマーティンF1、バーレーンテスト初日は36周走行にとどまる。ホンダ製パワーユニットにデータ異常、分析が必要に
最速はマクラーレン&ノリス。レッドブル順調、アストンマーティン・ホンダとメルセデスにトラブル/F1バーレーンテスト1日目
【タイム結果】2026年F1第1回バーレーンテスト1日目総合
2026-02-11更新
【タイム結果】2026年F1第1回バーレーンテスト1日目午前
フェルスタッペンや新人リンドブラッドらは終日走行。初日の参加者が明らかに/2026年F1第1回バーレーンテスト
空気の流れの変化に合わせてプッシュロッド採用か/AMR26の変貌に注目【2026年型F1マシンの気になる変更点(4)】
最下位脱出を目指しサスペンション一新のアルピーヌ/目下の相手は自分自身【2026年型F1マシンの気になる変更点(3)】
FIA、F1エンジン圧縮比問題は想定外と示唆「リザルトに抗議がなされる混乱を避けるため、開幕前に解決したい」
F1バーレーンテストのタイヤルール:テスト専用識別方法と供給セット数。アストンマーティンとマクラーレンが独特の選択
角田裕毅、レッドブルのデモランイベントへの出場が決定。サンフランシスコで2011年チャンピオンマシンRB7をドライブ
メルセデス、シェイクダウンで安定感を示したレッドブルに賛辞。パフォーマンス差については明言を避ける
キャデラックF1が見据える1年目の目標「最初からポイント獲得にこだわるつもりはない」とタウリスCEO
2026-02-10更新
GM/キャデラックのPU開発計画は「予定より進んでいる」2030年に規則変更の可能性も、現状は2029年の投入に集中
ホンダの新型PUもF1新時代へ「最もエキサイティングな挑戦の第一歩をともにできることを嬉しく思う」とHRC渡辺社長
キャデラックF1の正式リバリーがコースデビュー。バーレーンテストを前にフィルミングデー走行
【F1チームパートナー図鑑/マクラーレン編】膨大なスポンサーリストにはノリス父の会社も
ノリス&ピアストリは準備万端。マクラーレンは「過去の実績は意味をなさない」とチャレンジャーの姿勢でF1新時代に臨む
アストンマーティンF1のアロンソ、ホンダとのワークス体制の新章に向け「誇りに思う」ニューウェイ設計マシンには「ついに」と喜び
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